主の十字架は霊的サブスタンスとしては天地創世の時からだが(John 13:8)、時系列の中では果たしていつか。私たちはレント(苦難週)やイースター(復活祭)などは一切関わらないが、歴史的事実としての十字架の日に関しては興味がある。

すでにメッセでも語り、記事にもしているので再掲することにする。結論を言えば、ニサン14日の木曜日である!

ハッキリ言う、ルターだの、カルバンだの、ウエスレーだの、シュライアマッハだの、バルトだの、いわゆる白いキリスト教神学などは世の哲学や思想で汚れている。虚しい騙し事の哲学とパウロも言っているであろう。純粋な御言葉に帰れ!

経済はブラック・ショールズ方程式など知っても分からんが(ぼくは知ってるが)、複式簿記が分かればわかる。複式簿記は人類の智慧であるとゲーテは言った。霊の真理も同じだ。神学理論などではなく、生の御言葉を知ること!


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