タグ: いのちの御霊の法則

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律法はバージョンUPされて超民族化されたと再建主義者

過去にとらわれている人は、安息日の律法を破っている 新約時代において「祭司が変化した」ので「律法も変化した」。 祭司職が変われば、律法も必ず変わらなければなりません(ヘブル7・12) 今日祭司は「キリストとクリスチャン」 …

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「クリスチャンになっても罪人である自分の本質が変わるわけではない2」と再建主義者

先に再建主義者の富井氏の理解は経綸的な理解に過ぎないと指摘したが、今回見事にそれを立証して下さった。この発言は致命的に重要。本質的な霊の生命の誕生、そして霊的実質と魂・体複合体としての肉の相違を見ていないのだ。だから必至 …

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律法は聖書の中核でも永遠でもないVS.再建主義者

いつもの再建主義の富井氏の論。かなり因縁めいたものを醸している。その主張の核はこの二点。 >聖書の中核は、神がホレブの山においてモーセに対して自らの指で岩板に書き>記された「十戒」である。 >旧約聖書の律法は、神の御心の …

フェイス, 漢詩

老子によるオーガニック・ライフ

老子第五十七章-それ天下に忌諱多くして、民弥々貧し この警鐘、真に現代ニッポン(とその合わせ鏡のニッポンキ業界)に対するものだ: ●全文:正を以って国を治め、奇を以って兵を用い、無事を以って天下を取る。吾れ何を以ってその …

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「主よ、主よ」と呼ぶが拒絶される者とは?-マタイ7章21-23節の意味-

わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。その日には、多くの者が、わたしにむかって『主よ、主よ、わたしたちはあなたの名によって預言し …

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律法より上位の判断基準に従うこと-それは不義な者たちのためにある-

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十字架って何でしょう-砕かれるべきものとは?

クリスチャンがよく陥る罠が十字架における自己の死だ。これを宗教的に自分勝手に理解して、自我を否んで~、自我を十字架につけて~、自分は何もしない・・・、と。これでいわゆるクルシチャン化したり、受動性の罠に陥る。 受動性の問 …

フェイス, 歴史

「安息日を特定の日に限定するのは非聖書的である」と再建主義者

昨今、メシアニックジューなどがもてはやされ、ユダヤ教の祭りを行うクリスチャンたちも出現している。何か、その儀式そのものに霊的意義やパワーがあると感じている雰囲気すらある。ショーファーと呼ばれる角笛を吹いたり、ロシュ・ハシ …

フェイス, 科学

十字架とは究極の脱力だ-フェイスの法則に乗ること-

うーん、とにかく気持ちがイイ。最近25M潜水は簡単になり、さらに力を抜いて千メートルほど。その後、露天のジャグジーで。繰り返すが、とにかく気持ちがイイ。いつも思うのだ、なぜ泳げない人はおぼれるのだろう? ぼくには溺れる方 …

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Dr.Lukeのワンショット@vimeo:メルキゼデク系祭司の務め

メルキゼデク系祭司制度―Dr.Luke from Luke Osamu Karasawa on Vimeo.

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クリスチャンの自由とは?-統治すること-

今週のメッセを少しばかり補強しておく。ちょうど再建主義の富井氏のこの論、基本的には同意だ。 ニッポンキリスト教徒は彼の言うポジティブリストを追求しているわけ。どれをすべきか、何が神の御心か、何をすれば神に良しとされるか・ …