タグ: 再建主義

Dr.Luke的日々のココロ

CLIP:裏が表に回る時代が到来したと再建主義者=日ユ同祖論=

いつもの再建主義の富井氏の論。多分に疑問は感じるがオモシロイので、CLIPさせてもらおう。日本が「回復された真のイスラエル」であり、日本人はユダヤ人であるというわけだ。 まず旧約のユダヤ教徒が日本に到達し、それが物部氏。…
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黙示録の成立時期はAD70前か後か?

それはAD70年前か、後か・・・。後であれば再建主義は根底から崩壊する。再建主義富井氏のAD60年代説を彼の論の運び方に沿ってすでに論駁しているが、ここで面白い点がいくつかあるので、書き留めておく。 ヨハネはAD70年の…
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再建主義は"プレ・ミレ"である-ダニエル預言をめぐって-

いつもの再建主義の富井氏の論。ダニエル書の70週の預言はAD70年に成就したと。そのことを示すのが黙示録であると。 プレテリストの終末論しか聖書を正しく解釈できない プレテリストの解釈では、紀元70年に再臨があったと考え…
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再建主義におけるダニエル預言の70週の解釈

これは重要なので、クリップさせてもらう。 ダニエル書9章の70年について この70週は、文字通りの時間を示しているのではない。 黙示書・預言書における数字は、象徴表現である。 ここでは、「7週」が一つの単位として扱われて…
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自分に対する協力拒否は反キリストであると再建主義者

富井氏についてやや心配をいたしております。 tomii 2019/12/31(火)03:28 支援を停止した人は、私が書いたものを絶対に読まないでください情報提供には費用がかかっています。 何度も言いますが、「クリスチャ…
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再建主義の謎が一つ解けた

いつもの再建主義の富井氏の論。 欺きに気づいてほしい 要するに、旧約が終わったので、イスラエルのエルサムが世界の中心でなく、クリスチャンの体が神殿であるゆえに、エクレシアが世界の中心。だから物理的神殿も不要。 聖書の預言…
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支援停止者にはアナテマを宣言しますと再建主義者

オドロキ?! アナテマ=呪い。 tomi 2019/12/22(日)10:26 支援停止者にはアナテマを宣言します支援を停止した人は、私が書いたあらゆる文章を読まないでください。 御言葉をまっすぐに伝え、神の国のために働…
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クリスチャンの経験はすべて「契約的」であると再建主義者

再建主義の富井氏のこの記事も、彼らの「信仰」の本質を明らかにしているので採録しておく。 天国に入れる人とは 新生とともにクリスチャンの肉(生まれながらの性質)に起きる変化は、復活も、聖化も、すべて「法的」であり、「実際的…
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「聖書に逆らうならば、永遠の命を失うことを覚悟されたし」と再建主義者

tomi 2019/12/17(火)23:07 聖書に逆らうならば、永遠の命を失うことを覚悟されたし私の使命は、聖書的な教えを宣べ伝えることである。 それゆえ、教えに関して一切の妥協をしない。 反論者は、真摯に私の疑問に…
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「クリスチャンになっても罪人である自分の本質が変わるわけではない2」と再建主義者

先に再建主義者の富井氏の理解は経綸的な理解に過ぎないと指摘したが、今回見事にそれを立証して下さった。この発言は致命的に重要。本質的な霊の生命の誕生、そして霊的実質と魂・体複合体としての肉の相違を見ていないのだ。だから必至…
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再建主義者:ダニエル7章はティトゥスによって成就した2

ダニエル7章はティトゥスによって成就した2 理由は― ダニエル7章の預言がまだ成就していないとすると、イエス・キリストはご自身が来臨の目的とされた「律法と預言者の成就」に失敗したということになり、十字架上の「テテレスタイ…
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「クリスチャンになっても罪人である自分の本質が変わるわけではない」と再建主義者

いつもの再建主義の富井氏の論。なるほど、契約的合一と存在論的合一の区別か。確か以前に、聖霊が来られるとき父と子は契約的に私たちの内に住まわれると主張していた。存在論的には、あくまでも地上には聖霊がおられるだけと。 要する…
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ダニエル7章はティトゥスによって成就したと再建主義者

いつもの再建主義の富井氏の終末論。ダニエル書7章の預言もAD70までに成就していると。なるほどね・・・・。これは資料として採取させていただきましょう。 ダニエル7章はティトゥスによって成就した

ドグマは狂気を生む

汚染水が集水箱から漏れ出たか 東京電力福島第一原子力発電所で、事故で汚染された排気筒の中に降り、1リットルあたり2000万ベクレル以上という高い濃度の放射性物質を含んだ雨水が、地中に漏れ出たと見られることが分かりました。…
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「神々」と訳すべきである、と再建主義者

「神々」と訳すべきである ここで「神」に当たるヘブライ語elohimは、eloah(神)の複数形である。 https://biblehub.com/… つまり、直訳すると「神々」なのである。 しかし、「仰せら…
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使徒行伝3章21節の「時」とは

再建主義者らポスト・ミレ(千年期後に再臨)といわゆるディスペンセイション主義のプレ・ミレ(千年期前に再臨)を分ける聖句はいくつかあるが、その代表的なものがこの節である: このイエスは、神が聖なる預言者たちの口をとおして、…
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「世界の人々はシオニストによる深い洗脳の中にいる」と再建主義者

いつもの再建主義の富井氏の論。実に面白いのでCLIPしておく。彼の説はアンチテーゼとして研究するに値する。何事もひとつのマトリックスにはまると自分のポジションが見えなくなる。よって常に自分と対峙する「何か」を置いておく必…
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「クリスチャンの勝利とプレ・ミレ終末論は矛盾する」と再建主義者

いつもの再建主義の富井氏の記事。Peter Wagnerがパーシャル・プレテリストに転向したと言うことから次のような論の展開になる。 クリスチャンの勝利とプレ・ミレ終末論は矛盾する 「偉大なる富の移動」は、ポスト・ミレの…
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第三神殿への可能性

再建主義ではポスト・ミレ(再臨は千年期後とする立場)。すなわちAD70年にイエスは最初の再臨をし、携挙も起き、旧約のシステムは破壊され、律法は超民族化されて、千年期に入り、律法による司法によって世界を統治することが、御国…
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再建主義者の「再臨と携挙を未来の出来事とするのは悪魔教である」を論駁する

いつもの再建主義者富井氏の論。彼らはAD70年に携挙も再臨もあったとする。そして千年期に入り、世界が福音化されたのち、二度目の再臨があるというわけ。これについては再々臨だろうと指摘しているところである。ちなみに教父たちは…
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定説が崩壊する時代-タイタニックから避難せよ-

定説や正統などが次々に崩壊する時代なのだよ、現代は。それらにしがみつくヤツはタイタニックと同じ運命をたどる。ま、ご勝手にだが。オレはニッポンキ業界から異端と呼ばれることを歓迎するゼ😎 不思議なのは、あるマ…
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律法は聖書の中核でも永遠でもないVS.再建主義者

いつもの再建主義の富井氏の論。かなり因縁めいたものを醸している。その主張の核はこの二点。 >聖書の中核は、神がホレブの山においてモーセに対して自らの指で岩板に書き>記された「十戒」である。 >旧約聖書の律法は、神の御心の…
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即位式の虹は日本の解放の徴と再建主義者

tomi 2019/10/23(水)14:53 日本の解放を告げる皇居の上の虹即位礼が始まったときに雨が止み、皇居の上に虹が出、富士山に三重の雲がかかったのは偶然ではなく、神の摂理と考える。令和とともに日本が戦後負わせら…
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「本当の人生とは労働である」と再建主義者-まだモードとすでにモードの差-

再建主義はカルバン神学を基礎として、ポスト・ミレに立っている。つまり現在はすでに千年期であり、御国の建設のために邁進すべしというスタンスである1)この点において、再建主義者は天皇をトップにした統一された世界すなわち八紘一…
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