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Category: 映画

Dr.Lukeの一言映画評―『マリアンヌ』

 

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けっこうマイ・フェイバリットな(ボディのライバル)ブラピの作品。単なる悲しき恋愛ものに終わらず、時代を背負い、時代の流れにより翻弄される男女のラブストーリー(ハードコアを自称しているが、けっこうコレ系も弱いのだ💦)。かつての韓国映画『シュリ』を彷彿とする仕上がり。真実が明らかにされ、追い詰められる二人と彼らの愛の結晶。最後がキッチリ泣ける・・・

 

Dr.Lukeの一言映画評―『ドクター・ストレンジ』

いや、コレ、かなり面白い(⇒公式サイト)。

天才的な脳外科医でありながら、不慮の事故で両手の機能を損なわれたストレンジ。彼は両手を治して天才外科医として完璧だった人生を取り戻そうと様ざまな治療を試みるが、どんな最先端医療をもってしても完治する見込みはなく、財産も使い果たしてしまう。プライドが高く勤務医になることも受け入れられなかったストレンジは、失業し貧困に苦しめられることに…。そんな時、どんな傷も治せる魔術師の存在を知り、チベットへ。治療の代償として弟子入りすることになったストレンジは、修行の末に魔術を取得。強大な敵の登場や兄弟子的存在のモルドーの言葉に、悩みつつもヒーローとして目覚めていくが…。

サイエンス至上主義の天才外科医が霊的世界に覚醒する。常識に縛られるな;われわれが知っている世界はごく一部;世界の本質はスピリット;マインドが現実を生み出す;信じることが肉体を再生する;世界を構成するコードを操作する;葛藤は時間に束縛されることによる;時間を超えた現在を楽しむ・・・と。アレ?どこかで聞いた言葉ではないか。そう、ドクター・ルークが説くフェイスの世界だcool

一つ目のシンボルが登場するので、アッチ系であることは間違いないが、これは聖書のパクリなのだ。まことにジーザスが今、地上にいたとしたら、まことにドクター・ストレンジのまんまであろう。一方のキリスト教は『沈黙』で象徴されるような有様。最初の人アダムがエデンの園で喪失したFPPA(フェローシップ;プロテクション;プロヴィジョン;アサインメント)を以前として奪われたまま、iPAIすなわちアイデンティティー;ポジション;アビリティー;インヘリタンスに覚醒することもなく、自己憐憫のモードにあって、ほとんど窒息寸前の状況。聖霊はオツムから流れるのではないが、懸命に理屈をこねてる有様。

それらは最後のアダムにして第二の人であるジーザスがゲットバックして下さったのである。霊的リアリティーとサブスタンスを見て、フェイスに覚醒するならば、それらすべてが私のものとなる。何もカトマンズを訪れる必要はないのだ。

ですから、だれも人間を誇ってはなりません。すべては、あなたがたのものです。・・・世界も生も死も、今起こっていることも将来起こることも。一切はあなたがたのもの、あなたがたはキリストのもの、キリストは神のものなのです。-1コリント3:21-23

『沈黙』の評価に見られるそれぞれの心のマトリックス

実に面白い。かつての『パッション』も『サン・オブ・ゴッド』、そして『ノア』などの作品に対する評価は実にバラバラ。これ、要するにそれぞれの内なる「神」像、つまりマトリックスを投影しているからに他ならない。『沈黙』により、人間の弱さを知り、その弱さに同情を惜しまず、むしろ自分が足蹴にされる神を見る人は自己憐憫のマトリックスを投影している。

苦しむ人々を無視してあくまでも自分の信仰を貫くことが真に神の御心に沿うのかどうかとか・・・、遠藤周作の心のマトリックスから染み出した問題設定に「うーむ」と呻きつつ、人間の負っている宿命的不条理が・・・とかやる人は、十字架の真の意味が分かっていない。オツムの空転に陥っている。

よろしいですか、御言葉なんと語っているか。フェイスによらないことはすべて罪(Rom 14:23)。ゆえにフェイスによらない愛は罪。十字架を経ていないヒューマニズムの愛は、魂のものであり、強調するが、罪である。しかし愛の欠如したフェイスは虚しい(1Cor 13:2)。虚しいのであって、罪ではないから注意されたい。大切なのは愛によって働くフェイスである!(Gal 5:6)主体はあくまでもフェイス!愛はフェイスの培地である。

今、フェイスとは願う事柄のサブスタンス、見ていない事柄の立証である。―ヘブル11:1

フェイスがなければ神に喜ばれることはできない。―ibid 11:6

主は言われた、わたしよりも父や母を愛する者はわたしにふさわしくない。つまり神の愛はセンチメンタルではない。ハードコアなのだ。すべての事について言えることだが、各人のマトリックスの投影である以上、意見や感想の一致などは見られるはずもない。またそのようなすり合わせは無意味。究極的にジャッジするのは御言葉。

神の言葉はもろ刃の剣よりも鋭く、関節と骨髄、霊と魂を切り分ける。―ヘブル4:12

そう、愛も霊的サブスタンス、それは魂の感情由来のものではない。霊から生まれるものなのだ。この切り分けができるか否か、これはいずれ神の前にひとりびとりが立つときに明らかにされる。

なお、これを言うと興ざめだが、所詮、小説の世界、映画のオハナシに過ぎない。マジになるものでもないのだ。

追記:やはりもっとも安心して誰にでもおススメできるのは『ベン・ハー』だ。最近のリメイク版はどうなっているのでしょうか?どなたがご存知ですか?

Dr.Lukeの一言映画評―『シークレット・オブ・モンスター』

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父親は米国政府高官、母親は美しくかつカトリック教の"敬虔"な信者。だが、子供を産むことを願ってはおらず、むしろ子供のために自分の人生を喪失したと考えている。加えて密かに他の若い男に惹かれている。

この両親の間で追い詰められていく女児と見間違われる美しい息子。カトリック教を押し付けられ、彼の魂は完全に窒息し、居場所を失う。家庭教師の若い女性に惹かれるも、彼女からも拒絶される。父親からの究極の拒絶により、彼の魂は死ぬ。かくしてある時、叫ぶのだ。ぼくは神なんか信じない、神なんか信じない!!!

・・・その後、彼は独裁者と化す。モンスターの誕生だ。モデルはイタリアのムッソリーニ。

あの当時、ジーザスはユダヤ教の律法主義者たちと特に対決した。もし、現代においてジーザスがおられたら、おそらく対決する対象は○○学会でもなく、xxの科学でもない。キリスト教だ。牧師の息子であったニーチェは当時の偽善的組織・習俗制度としてのキリスト教の欺瞞をあぶり出したが、彼の脳内ではジーザスと同一視してしまった。彼はジーザスをも排除したのだ。その末路は悲惨だった。ムッソリーニも同じなのだ。

ニッポンキリスト教でも一部にレビヤタンの霊により絡んでくるモンスターたちが出現しているが、キリスト教なる宗教とキリストご自身を切り分けることができた人は幸いだ。ジーザスご自身の魅力を知った者たち、それこそが神の新創造であるエクレシアである。目に見えるものはフェイクであると知るべし。五感の領域から離脱せよ!

目に見えるものは一時的、見えないものこそが永遠のものである。―2Cor 4:18

 

Dr.Lukeの一言映画評

奇跡がくれた数式

うーん、いったい彼のブレインはいかなる構造になっているのか。論理の連鎖で定理にたどり着くのではない、ただ見えるのだ。数式は絵みたいなもの、またナマギーリ女神が舌の上においてくれると・・・。そして美しいと。

対するハーディ教授は証明できないものは信じないとする典型的無神論者。だが彼は、ラマヌジャンの神は信じないが、友情のゆえに彼自身を信じると。それも証明できるわけではないのだが。

さらに定理や公式は作り出すものではなく、すでに存在するものであり、それをラマヌジャンのような頭脳が発見するのであろうと。まさにそのとおり。ちなみに仏師も言う、木を彫って仏を造るのではなく、木の中に埋もれている仏を掘り出すのだ、と。そして極めつけは、愛は証明できないが・・・と。

では、誰がどこにそのような愛や美や真理を備えたのか。そもそもフェイスに証明は不要。わかるからわかる。I know that I know. 数学とフェイスは紙一重のところにあるのだ。

ちなみに前に聖書の創世記1章1節とヨハネ福音書1章1節にそれぞれπとeが埋もれていることを紹介したが(⇒http://www.dr-luke.com/freo/view/20160718145146)、まことに聖書の数字もかなりディープの意味を持つのだ。例えば、取れた魚が153匹とか。この数字も数学的には実に深い。いや、単なるグーゼンでしょ、グーゼン。これがほとんどのニッポン人の反応であろうが・・・。

しかし、いつも思うが、天才の人生はなぜかくも不幸なのだろうか・・・。

追記:私も見えることがある(⇒http://www.dr-luke.com/diarypro/archives/2141.html)。それは理屈を超える。

Dr.Lukeの一言映画評―『君の名は。』

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観てきました。諏訪湖はもろ登場するわけではなく、立石公園からの景観と似ているということでしたね。舞台は飛騨辺り?ある人は火山火口が御岳山を髣髴すると言っていますが・・・。これでは諏訪のイメージ戦略には使えないなあ。だいたい、あの位置関係からすると岡谷あたに隕石が落ちるわけで・・・・

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しかし、湖を中心とした盆地の中で閉じ込められた主人公JKの叫びは、つい私の当時を思い出してしまった。山に囲まれて、人間関係がやけに濃いし、カフェもなく、しかしスナックは2軒もあって、こんなとこで一生を終えるのは耐えきれない、ああ、東京に行きたい・・・とcool

赤い糸(作品では組紐)で結ばれていたふたりが、幽体離脱して時空間を超えて触れ合い、隕石落下という終末的事象を愛で乗り越えるというストーリー。ニビル(惑星X)をNASAも認めたらしい現状において、なんとなくこのままでは行かない、という漠とした不安感を覚えているご時世の大衆心理に訴えかけるわけ。それをある種のメシア的働きをこのふたりが行なって、住人をみな守るというメシア待望的深層心理に訴えて、カタルシスしてくれる。そして最後には二人もハッピーエンド・・・と。

まあ、終末的様相の時代にあって、なるほどなモチーフを巧みに描いている作品と言える。映像も美しい。最近のアニメはCGのためか実にリアル。おやじ的にはいわゆる涙が流れる、といったものではなかったかも・・・。

確かに人々は何かを探しているわけ・・・。

 

Dr.Lukeの一言映画評―『秘密 THE TOP SECRET』

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脳を覗く。ちょっとテーマがオモシロかったので観てみた。が、その着想やセットはそれなりによくできていたが、ストーリーがさっぱり。テーマ負けの感が否めない。

ちなみに人の心を覗くことは、実は脳波を解析するとけっこう可能なのだ。かつてちょっと研究をご一緒した1/fゆらぎで有名な武者先生が開発した「感性スペクトル分析」装置を使うと、喜怒哀楽がリアルタイムで読み取れるのだ。過去に何らかのトラウマがあったりすると見事に検出されてしまう。映画のように映像として再生することは無理だが、人の心を読むことはすでに可能。隠された恋心も脳波を読めば見えてしまう。というわけで、この映画のテクも不可能ではな い。

ちなみに恋愛は目でするもの。ジーザスは「目はからだのあかりである。だから、あなたの目が澄んでおれば、全身も明るいだろう。」と言われたが、目は偽れない。笑顔を作っても目が笑顔でないことがけっこう業界でもあるわけで・・・。まあ、でもね、男と女は互いの心をのぞき、のぞかれつつ、恋ははらはら「夢芝居」がイイわけでして・・・。このヴォイスとビジュアルのギャップが魅力?

 

虚勢は滅びに先立つ

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本日、関羽が死んだ。といっても、今観ているDVDの中でだ。すでに実勢を失いつつも、プライドによる虚勢を張り、情勢を甘く見て、部下の進言も拒絶し、曹孫軍に挟み撃ちされる。『演義』では少数の手勢で勇猛果敢に打って出て、追い詰められ自決。『正史』では降伏するフリをして時間を稼ぎ逃亡を図るが、討たれる。享年58歳。

人間、実績を積むことは大いなる罠となる。50代ってそこそこ自信も余裕も生まれ、己が何者かのように思える、そんな感じのシーズンではある。関羽も思い込みゆえ、部下の情報にも耳を貸さず、敵を見くびるミスを犯す。実績と自信が思い込みを生むのだ。

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すでに亡き呉の周瑜は36歳で逝った。孔明にライバル意識を燃やしつつも、常に先読みされて敗北を喫する。天はなぜ孔明を生んだのかぁ!と叫びつつ逝くのだった。この二人、関羽と周瑜、実によく似ている。忠義の士、勇猛果敢、己に頼むところすこぶる厚く、実績もある。が、イマイチ読みが浅い。結局はプライドのために己を滅ぼす。その際、共に毒矢を受けたことが致命傷となる。

いやはや、人生模様はまことに多彩にして狭き道なり。かつて曹操は詠んだ―

 酒に對して当に歌ふべし
 人生 幾何ぞ
 譬ゆるに朝露の如し
 去る日は苦だ多し
 慨して当に以て慷すべし
 幽思 忘れ難し
 何を以てか憂ひを解かん
 惟だ杜康有るのみ(杜康は酒の名)

その曹操も関羽の死後、まもなく死ぬのだった。で、これから司馬懿と諸葛孔明の戦いになるわけだ。さてさてまだ楽しめるゾ・・・。

ミラーズ現象

この映画、かなり前に紹介したが、鏡の向こうの世界がこちらの世界をコントロールするホラー。いずれこれが現実化するであろうとは思っていたが、ポケモンGOなるものがついに・・・。このイラストと写真、映画以上にホラー。これは「人間牧場」の有様。ジョージ・オーウェルの予言のとおりだ。

-【ポケモンGO現象】スマートフォンの奴隷と化した人たち

ちなみにイルミナティ・カードやシンプソンズという漫画がある。共に911を予告したとか言われているが、それによるとWHに座っているのは?これもミラーズ現象?

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米国Jesus CultureVs.英国Kingdom Faith

Kim Walker Smithは実にCool。サウンドもヴォイスもキレがよく、音がよく抜けている。対してKingdom Faithでは個人の名前を前面に出しての活動はしていない。要するにいわゆるプロではないのだ。ただし、バックでペットを吹くラウル・ド・オリベイラはかつてドリカムとツアーを組んでいた。彼らもステージの前にはみんなで手をつないて祈るのだ。

Dr.Lukeの一言映画評-『レヴェナント』

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デカプリオがアカデミー賞を受賞した『レヴェナント-蘇りし者』。うーん、実にヘヴィーだ。最後のシーンの有名なバイブルの聖句(これを言うとネタバレになるので・・・)でちょっとカタルシス・・・。

ニッポンの映画がたいてい安っぽいお涙頂戴に堕すのに対して、彼らはバイブルを知っているゆえに、ニンゲンの実存的にして根源的な罪を暴き出す。救いはどこに?と改めて・・・。

デカプリオがアイドルから脱皮して久しいが、これはまた彼の節目となるであろう成熟したオトナ向けの作品!しかし、まだ重さの余韻が残っている。

Dr.Lukeの一言映画評-『ビッグ・ショート』

2008年のリーマン・ショック。サブプライム・ローンのデフォルトからリーマン・ブラザーズやファニーメイなどの大企業が倒産。数百万人が職と家を失った。まさにそれを予見し、空売りをかけていた者たちがいた・・・。『マネー・ショート』。

もともとカネはないことは何度も書いている。無限等比級数の公式により、10%を残して(準備率)貸し出しを繰り返すと、原資の10倍になる。1%ならば 100倍。教科書では「銀行は預金者から与った金を貸し出す」と教えるが、真っ赤なウソ。貸し出す際の銀行の仕訳は、貸出/預金。私たち側では、預金/借 入金。銀行は100万の原資があれば、準備率10%なら1,000万までは預金を勝手に作り出せる!それは単なる帳簿上の数字だ。現金はまったく動かして いないのだ。

そして最も怖いことは、たとえば100人がローンを借りたとすると、みな必ず金利を負担する。それはどこから得るのか?もちろん市場からだ。ところが市場 のカネはもともとない。つまり椅子取りゲームになるのだ。100人が全員完済することはあり得ない!誰かが焦げ付くことにより担保を売って、それで他の人 の金利分を生み出すわけ。みな、自分は大丈夫と思っているだけ。そもそも全員が完済すると元の100万の原資だけに戻ってしまう。誰かが借金をしてくれるので、世の中のカネが回る。これが現在の資本主義システムなのだ。

これは個人だけでなく、国家も同じ。日銀は国債を買って、それを資産とし、それに見合うカネを市場に流す。が、それは日銀の当座口座につけられる数字。も ともと日銀の紙幣発行残は90兆程度。あとはすべて単なる数字に過ぎない!つまり政府の借金によりカネを回しているわけで、いくら税率を上げてもそもそも 赤字になることは必然なのだ。もし預金者がみな現金化するような事態になると、現ナマがないことが露呈する。この時には、そろそろ現実味を帯びてきた預金 封鎖が行われる。

マイナス金利とは国債を<元本+利息分>よりも高く日銀が買い取っている状況であるが、それもいつまで続くか。そもそもカネを放出しても使い道がない。投 資先もない。あなたは新たに何か強烈に欲しいものがありますか? 僕にはない。ほとんど手に入れてしまった。企業は350兆ほど内部留保しているそうだが、要するにタンス預金。個人もだ。そのため金庫だけは売りゆき好調 だとか。大体、黒田氏自身がこの機に乗じて億ションを買って悠々たる老後を送る姿勢だ。

今の1万札は原価300円程度とか。ゴールドに交換もできない。それを目の色変えて集めるって、よく考えてみると、正月によくやった任天堂の「人生ゲー ム」と同じなのだ。少なくとも北朝鮮の紙幣など、日本では誰も欲しくない。なぜカネになると人は目の色が変わるのか? それはマモンなる霊的存在の幻惑によるのだ。これが聖書の教えるところ。かつてオランダでチューリップの球根がバブル化して、6,000ドルとか 8,000ドルになったとか。が、みんながその幻想から覚めると・・・・。

資本主義経済システム時代がバブル。幻想を追いかけている。そろそろみながそのことに気が付きつつあるのだ。ババを引かされる前に・・・。この映画を観ながら、風邪でぼけたオツムで、ぼんやりとこんなことを考えていた次第。

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