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-Dr.Luke's Spiritual Insight

 

 

Entry

2016年01月

TODAY'S CELEBRATION 【Jan 31, 2016】

UPしました。

-Kingdom Fellowship Podcast

タイトル義人はフェイスで生きる

聖書箇所:1ヨハネ4:13;ローマ1:17など

2月7日のセレブ

 ・場所:エスカル会館2F会議室
 ・時間:1300-1700

WebKingdom Fellowship

YouTubeDr.Luke's KF_Channel

セレブレーションのライブ録音DVD:希望者にお分けできます。1ヶ月分、3,000円(原則4DVD);あるいは希望のタイトル1枚1,000円にて。ご注文はオンラインショッピングにてどうぞ。

全国有名書店で発売中

イエスの誕生と死、そして復活が意味するものは何か?最初の人類アダムとエバの“失楽園”、ノアの箱舟、モーセによるエジプト脱出・・・数々の映画のテーマにもなる聖書の奇跡とイエスの生涯に新しい光をあてる。それらは現代人のわれわれとどんな関係があるのか?神は今もなお生きて働かれるのか?それを経験する鍵は?人類のロングセラー「聖書」の世界をよりあざやかにリアルなものとする挑戦的な書。

●11月に一般の100書店に配本され、2月に別の100書店に配本されます(⇒書店リスト)。また紀伊国屋では1年間常備されます。書店に直接注文していただけますと在庫を増やしてくれますので、よろしくです。こちらの注文表をお持ちください。なお、銀座教文館、ことば社、バイブルハウス青山などもいれているようです。

●面白い口コミがありました:聖書は既読ですが、モーゼが杖をついたら海が二つに割れたり、イエスが一つのパンで何百人の人を養ったりと、神話的な話として読んでいました。この本を読んでからは、神話や伝説ではなく、リアリティとして感じられるようになりました。

ことばとフェイス

語り出された言葉、レーマはフェイスそのもの。フェイスは私が努力して信じます、信じます、とやることではない。神の声を聞いたら、それが即フェイス。内なる霊に共鳴する神の霊のバイブレーションが魂のマインドにおいて言語化あるいは映像化される。すると心にそれが焼き付けられる。その時点で、体に症状があろうと、目の前にまだカネがなかろうと、問題がそのままであろうと、すでに得たと分かる。すると不思議なほどに笑いがこみ上げるのだ。

繰り返すが、ちょうど宝くじの当選券を持っているようなもの。霊的領域のサブスタンスは真理(Truth)、この五感の世界の現象は事実(Facts)。私たちは事実を取り扱うのではない。真理を、今、ここに、下ろすのだ。どうやって?語り出すこと。ことばにはリアリティーを作り出すパワーがある。ポジティブなものであれ、ネガティブなものであれ。take dominion! ねじ伏せても事実を真理に従わせること。

先に紹介した末期ガンのご婦人は、その後糖尿病も、白内障も癒されてしまった。それに関与した私自身がほんとかな?と感じているほど、あっけに取られているのがホンネ。特養に入っておられた車椅子の認知症のご婦人が立ち上がり、家族の名前と顔が分かるようになったばかりか、不義理を謝ったと、そして他の入所者のお世話まで始めたと・・・アンビリーバボ。共に断食祈祷や徹夜祈祷をしたわけでもない。何気に語っただけ。

神のバイブレーションに共振して私たちの口から語り出されたことばは神のことばそのもの。人なるイエスは同じメカニズムでわざをなされた。彼の語ったことばは父のロゴス、彼のわざは父のわざ。ゆえに私たちもイエスと全く同じわざ、さらにそれ以上のわざをなし得るのだ。根拠は、イエスが父の元に行かれるから。私たちが霊的に形成されているとか、難行苦行しているとか、素晴らしい人格を持っているとか、一切関係ない!それはイエスのあり方に基づくこと。この意味ですべてはスーパーナチュラル。しかもそれはフェイスに生きるわれわれにとってはナチュラル。癒しも奇跡も全ては当たり前のことなのだ。

鍵は、フェイスの覚醒。私たちは自分が「信仰」と思っていたことが実はフェイスではないことに気がつく時が来る。フェイスって何?この疑問に立ち至った人は、実は幸い。今、ここで、永遠のNOWが切り込んでくる経験。フェイス!WOW!

人は自分の心をことばに映してそれを得る

引き寄せの法則はニューエイジの用語だが、その霊的法則は聖書がオリジナルである。

自分の恐れていたことが起こった。危惧していたことが襲いかかった。-Job 3:25

人は心にあることを口が語る。何気に語るそのことばがまことの、あなたのそして私のフェイスの表現である。今、きわめてクリティカルな状態にある方のブログを読んだが、またご自分で固めてしまっておられた。エゼキエルの妻のごとく、神が求めるものは取り去られてもやむなしとのニュアンスのことを数年前に書いておられる。フェイスの穴だ。心にある恐れを御言葉によって修飾しているのだ。そこを突かれた。絵に書いたようなハッピーかつ模範的な、だれもが羨むクリスチャンホーム。私も私の家族もその子のことを知っている。幼い頃一緒に遊んだ。人情としてはまことに痛々しい。が、盗み、滅ぼし、殺す者はあの者である。神は決して私たちを試みることはない。

試みられる時、誰も、自分は神に試みられていると言ってはならない。神は諸悪の試みを受け得ない方であるし、自身誰をも試みたりはなさならからである。各自が自分の欲望によって引きずり出され、誘い出されて、試みられているのである。-James 1:13-14

「誘い出され」の意味は罠にはまること。「欲望」とあるのはいわゆる快楽を求めるようなことだけではない。それは肉の思い。恐れや不安なども含まれる。肉の思いは神に敵対するのだ。恐れや不安をいだくとき、それは自動的に神の恵みや力(デゥナミス)の流れの障害となる。繰り返すが、もっとも主が言われた教えは「恐るな!」だ。ややこしい霊的形成がどうのこうのではないのだ。フェイスはシンプル。求めよ、聞け、信じよ、そして語れ!

人は自分の心の中にあるものがそれを招いているのだ。次々に不幸に見舞われる人。何度も男に貢いでは騙される女。何をやっても惨めになる男。病気に病気の辛酸を舐めるもの。それは神の訓練でもないし、それによって練られるわけでもない。前にイジメの問題で、相手に立ち向かえと指摘した時に、Salt氏が抗議してきた。立ち向かえなどは混乱を招くだけ、イジメられる中で人は成長するのだ!巧妙な偽りである。偽りを語るならば必ずそのとおりの試みを受ける。フェイスの穴を突かれるからだ。

しばしば人はヨブの言葉を持って事態を正当化する。神は与え、また神は取られる、と。が、この発言は迷いの中にあるヨブの心の吐露である。それは神に冤罪を被せること。現にヨブは塵灰を被って、完全に悔い改めであろう。自分は無知をもって神の経綸を暗くしていた、と。神を有責者としてはならないのだ。

再度指摘する、神に服し、悪魔に立ち向かえ。悪魔は逃げ去る!悪魔こそが盗み、滅ぼし、殺す者。イエスはその者のわざを滅ぼすために来られた。神はいのちを与える神である(1Cor 15:45)。

よく、あるある

本日の癒しの証

驚きました。この方は先に紹介した末期ガンが癒された70代のご婦人。その後糖尿病も癒された。で、本日証をしてくださったのだが、なんともうひとつ癒しが現れていた。それは白内障。眼科で人工レンズを入れるオペを受けていたが、なかなか芳しくなかったようだ。ところがある朝起きてみると、あら、きれい!と。山々が実にきれいに見えるようになっていたのだとか・・・・。

WOW! フェイスのコツが開かれるとあとは芋づる式。勝手に癒しが起きるのだ。まことに主の十字架は完全。聖(Holiness)とは全体的健やかさ(Wholeness)なのだ。ちまちまとパーツを取っ替え引っ替えするのが現代医学。人を診るのではなく、臓器を見ている。神は人を診てくださる。この方は加えて神のみ声が実にクリアに聞くことができるようになったとも。本日も聞いたことをシェアしてくださったが、励まされた。

Something has been happening among us, Glory be to God!

引き寄せの法則

これ、ニューエイジの用語。しかし真理である。私たちの置かれているリアリティーはしばしば自分のマインドが作り出したものだ。自分はこんな努力しているのに、なんでいつもこんな目に遭うのか、あるいは貧困から這い上がれない・・・。逆に、宝くじの高額当選を何度も経験する人もいる。彼らは別に功徳を積んでいるわけでもないし、努力しているわけでもない。カネが勝手に着いてくるのだ。それはあなたのサブコンシャスが招いている。

ヨブはまことに引き寄せの法則を実証した。前にも書いたが、神が彼を試みるためにあの災難に落としたのではない。あるいは罪を裁くためとか、彼の人格を練り上げるためとか・・・。そういった宗教的なマインド自体が実はヨブの災難を招き寄せるのだ。神は彼をあらゆる面で富ませていた。ところがヨブの側にすでにフェイスの穴が開いていたのだ。神はサタンを制限して、むしろ彼を守ったのだ。なぜ神はヨブの災難を許したのか、と人はよく問う。それは神の問題ではない。ヨブが信じた通りになったのだ。

わたしの恐れるものが、わたしに臨み、わたしの恐れおののくものが、わが身に及ぶ。-Job 3:25

今回、現在厳しい状況にある方のBlogを読んでショックを受けた。子供さんが深刻な病にあるのだが、ご本人が言うに、すでに数年前にその子を失うかもしれないと不安を覚えていたが、自分は主に捧げていたと・・・。しかもそれを書いてしまっている!病状とか状況を事細かに書いてしまっている!これでは恐れや今の事態を定着してしまうだけだ。語り出された言葉にはそのとおりの事態を生むパワーがある。アブラハムがヨセフを失ったと思った時のことばを引いているのだが、御言葉を完全に誤解しておられる。今の事態は神の御心であるかのようなニュアンスであるが、これはトリック。これではフェイスを使いようもない。このままだと、癒されないのは信仰がないというのか!のモードに陥る。

繰り返すが、フェイスは条件ではない。フェイスは願うことのサブスタンス、実体(Heb 11:1)。つまり癒しそのものなのだ。その方の文章からはすでに失うことを既定路線としてしまっている。まことに引き寄せの法則のトラップにはまっておられるのだが、本人は多分気がついていない。私の知り合いが何気にアドバイスしたところ、拒絶されてしまったと言っていた。この業界では名のある人だからプライドもあるだろう。完全にマインドが作り出したマトリックスの世界に幽閉されているのだ。これでは聖霊も働く余地がなくなる。事態を飾ることと心の取り繕いが先行しているからだ・・・。人間的にはまことに同情を禁じ得ないが、真理に覚醒してほしい。真の悔い改め、すなわちマインドの転機が必要なのだ・・・。

追記:恐れ、FEARとはFalse Expectation Appears Realだ。フェイスと恐れは互いに背反する。だからイエスは口を酸っぱくして「恐るな!」といった。恐る者には愛が全うされていない。恐れには懲罰が伴うとヨハネも言っている。

四つの封印は解かれつつある

世界の物流が停止している様相が見えるとのこの記事はちょっと要注意。

すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。-Rev 6:6

デナリは一日の給金。世界は動乱の年、経済はクラッシュ。まことにスーパーナチュラルなモードでないと生きることはできない。キリスト教などに留まっているととんだ目に遭いかねない!

Acceleration

と題するメッセをJoel Osteenがしている。なんと彼もアモスを引いている。まことにシンクロニシティー。今回、私のメッセでもアモス9章を語った。

主は言われる、「見よ、このような時が来る。その時には、耕す者は刈る者に相継ぎ、ぶどうを踏む者は種まく者に相継ぐ。もろもろの山にはうまい酒がしたたり、もろもろの丘は溶けて流れる。わたしはわが民イスラエルの幸福をもとに返す。彼らは荒れた町々を建てて住み、ぶどう畑を作ってその酒を飲み、園を作ってその実を食べる。わたしは彼らをその地に植えつける。彼らはわたしが与えた地から再び抜きとられることはない」とあなたの神、主は言われる。-Amos 9:13-15

この「相継ぐ」と訳された単語は"nagash"、KJVでは"overtake"と訳されている。つまり耕す者が刈る者に置き換えられるということ。マルコ4章(Mark 4:26-29)の神の国の喩えでも、私たちは収穫まで忍耐強く待つ必要がある、とマインドに刷り込まれている。ノー!マルコではday and night。それは単数形。つまり24時間。神は何億年もかけて人間を造ったわけではない。24時間である!フェイスはただちに結果を生む。主がなされた癒しのわざの場面をフォローしてみてほしい。ただちにとか、たちまちとか、すぐにとか、その時にとか、となっている。

フェイスには時間のスケールはない!それは永遠のNOW!われわれのフェイスは時間に束縛されていない。それは永遠のNOWをこの物理的時空間に、今、ここで、現出させるのだ。キリスト教なる宗教の観念を捨てよ!喩えて言えば、あなたが、今、ここで、宝くじの1等当選券を持っていたらどうだろう。あなたは歯を食いしばって1億円を手にするのを忍耐して待つだろうか?あるいは結核に罹ったものの、抗生物質を手にしている自分を考えてみよ。症状の推移によって、焦ったり、絶望したりするだろうか。ノー!当選券を眺めては喜び、抗生物質を見ては余裕をもって、自分の体調を管理できるであろう。

フェイスは願っているもののサブスタンス(Heb 11:1a)。それを得れば、喜びと解放を覚え、もがきや歯を食いしばるとか、忍耐を持って我慢するとか、そのような自分のtoilingからは解かれるのだ。私たちがなすべきは-フェイスは行いによって完成されること、つまり行いのないフェイスは死んでいることを忘れないこと!-当選券を引き換えること、抗生物質を毒かもとか疑わずに服用することだ。それが見ていいないものの立証である(Heb 11:1b)。まことに真理はあなたを自由にする。

O Hail, King Jesus

ブレークスルー

TODAY'S CELEBRATION 【Jan 24, 2016】

UPしました。

-Kingdom Fellowship Podcast

タイトル突き抜けるフェイス

聖書箇所:創世記1:28;マルコ2:4-12など

1月31日のセレブ

 ・場所:エスカル会館2F会議室
 ・時間:1300-1700

WebKingdom Fellowship

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セレブレーションのライブ録音DVD:希望者にお分けできます。1ヶ月分、3,000円(原則4DVD);あるいは希望のタイトル1枚1,000円にて。ご注文はオンラインショッピングにてどうぞ。

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イエスの誕生と死、そして復活が意味するものは何か?最初の人類アダムとエバの“失楽園”、ノアの箱舟、モーセによるエジプト脱出・・・数々の映画のテーマにもなる聖書の奇跡とイエスの生涯に新しい光をあてる。それらは現代人のわれわれとどんな関係があるのか?神は今もなお生きて働かれるのか?それを経験する鍵は?人類のロングセラー「聖書」の世界をよりあざやかにリアルなものとする挑戦的な書。

●11月に一般の100書店に配本され、2月に別の100書店に配本されます(⇒書店リスト)。また紀伊国屋では1年間常備されます。書店に直接注文していただけますと在庫を増やしてくれますので、よろしくです。こちらの注文表をお持ちください。なお、銀座教文館、ことば社、バイブルハウス青山などもいれているようです。

本日のWOWな証

ご婦人Aさんの義姉にあたる方が認知症で特養にはいっていた。家族の顔も名前もわからず、歩行も不可能になり、車椅子生活を送っていた。Aさんとは人間関 係が縺れていたが、ヨブが友人を赦し、祝福を祈ったことを思い出し、相手のために祝福を祈れと神から語られ、とにかく諸々の感情はおいて、その方のために 祝福を祈っていた。そんなに真剣に祈ったわけでもないが、御言葉に単純に従った。

で、最近特養を訪ねると、なんとその方が車椅子から立ち上がり歩いていた。しかもAさんの顔も名前も分かり、不義理をしていたことをごめんなさいね、とA さんに謝ったのだ。しかも、しかも、その方は特養の他の入所者のお世話までも始めたのだ! はぁ? それを聞いた私の反応、アンビリバボー! が、これが 語り出された神の言葉のパワー。聖霊のバイブレーションに共鳴した私たちの霊から語り出された言葉にはこのようなパワーがある。それは神のデゥナミス (力)を解放するからだ。

神の語り出された言葉(レーマ)には不可能なことはない。ルカ福音書1:37(原語)

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