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Entry

2016年04月

オベデ・エドムの祝福

-What an Obscure Old Testament Figure Reveals about Us Gentiles

われわれ異邦人クリスチャンはオベデ・エドムとしてダビデ、つまりユダヤ人に嫉妬心を起こさせる必要があるのだ(Rom 11:11)。彼らがすべてイェシュア・ハ・メシアに立ち返るために!

 

TO THE POINT!!!

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Dr.Kさんより-

We are not a human being but are in a human being.

私たちはスーパーヒューマンなのだ!要するに人間性を着ているだけ。ガンダムスーツのように!

TODAY'S CELEBRATION 【Apr 17, 2016】

タイトル天の法廷から宣告する

聖書個所:黙示録5:8;ヨブ22:28;黙示録8:5など

4月24日のセレブ

 ・場所:エスカル会館2F会議室
 ・時間:1300-1700

WebKingdom Fellowship

YouTubeDr.Luke's KF_Channel

セレブレーションのライブ録音DVD:希望者にお分けできます。1ヶ月分、3,000円(原則4DVD);あるいは希望のタイトル1枚1,000円にて。ご注文はオンラインショッピングにてどうぞ。

全国有名書店で発売中

 
Amazonに飛びます

イエスの誕生と死、そして復活が意味するものは何か?最初の人類アダムとエバの“失楽園”、ノアの箱舟、モーセによるエジプト脱出・・・数々の映画のテーマにもなる聖書の奇跡とイエスの生涯に新しい光をあてる。それらは現代人のわれわれとどんな関係があるのか?神は今もなお生きて働かれるのか?それを経験する鍵は?人類のロングセラー「聖書」の世界をよりあざやかにリアルなものとする挑戦的な書。

●11月に一般の100書店に配本され、2月に別の100書店に配本されました(⇒書店リスト)。また紀伊国屋では1年間常備されます。書店に直接注文していただけますと在庫を増やしてくれますので、よろしくです。こちらの注文表をお持ちください。なお、出版社の在庫があとわずかとなった模様です。

●面白い口コミがありました:聖書は既読ですが、モーゼが杖をついたら海が二つに割れたり、イエスが一つのパンで何百人の人を養ったりと、神話的な話として読んでいました。この本を読んでからは、神話や伝説ではなく、リアリティとして感じられるようになりました。
●読書メーター感想:読んでも意味がわからなかった聖書がなんとなくわかった。聖書の読み方が変わった。

本日のいただきもの-スパークリングワイン

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フレンチのシェフから。いや、うれしいですね^^v サンクスです。

イタリアワイン タメッリーニ スプマンテ'09
品種 ガルガーネガ100%
標高100㍍の小規模畑からのセレクション。房ごとプレスし、ステンレスタンク発酵。シャンパン製法によるミネラル感たっぷりのスパークリングワイン

Our Warship

私の新著に対する日本基督教団牧師先生のご感想(;'∀')

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私の本、『神の新創造-聖書が啓示する自然法則を超えるマインドのパワー』を日本基督教団のある牧師先生が読まれて、読後感想をいただきました。この方は、メッセでもちょっと触れましたが、うつ病をお持ちで、旧約聖書から憲法9条養護を説教し、自分と二千前のイエスという男と何の関係があるのかと言われるお人。その方いわく-

書いた動機は分かる。
言いたい事もわかる。
でも今まで学んできたどの神学とも違っている。
それに用語が分からない。

この方がどんなマトリックスに生きているのか、よく分かるかと思います。はじめに神学があった、神学は神と共にあった、神学は神であった・・・。極私的には、まあ、お疲れ様ですといったところ・・・。N君、忍耐だね、忍耐・・・。

2016年、動乱の年

と、昨年書いた。ナイル川が血に変わったことは前に紹介したが、今回、九州が割れた。中央構造線に沿って広範囲にわたって割れている。要するに地球規模の動きがあるということ。エクアドルでもM7.4とかで、リング・オブ・ファイアーが燃えているのだ。こういった場合、地震専門家などはまったく役に立たない。昨日のTVでもなんとかいう東大教授がレロレロの解説をしていた。

-火山地震104熊本地震と16世紀末の中央構造線連鎖地震

これ他人ごとではないのだ・・・。わが諏訪なんて、中央構造線と糸魚川-静岡構造線の集積点。そこにできたのが諏訪湖だ。

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2016年もクオーターを終えつつあるが、これからが本番かも。九州地区の人ばかりではなく、自分にいつでも起こり得ることだとの意識が必要と思う。が、同時に、新創造にとっては、ヨベルの年。大安息の年であることを覚えるべきだろう。目の前の物理的領域において起きることはフェイク。真理は霊的領域にあるのだから。この地上に宝を蓄えたり、地上で自分のアイデンティティーを確立したりする輩はどんどん振るい落とされるであろう。あなたの宝のあるところに心もあるのだ。

あなたにとっては宝とは何?

キリスト教原理主義者の定義とか?

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1910年にアメリカの長老派会議(General Assembly of the Presbyterian Church)では、次の5項目全てを信じる者を「キリスト教原理主義者」として規定し、極端なキリスト者の例としているとのこと、だ(⇒ソース)。

  1. 聖書が神の霊感を受けた書物であること
  2. イエスが処女マリアから生まれたこと
  3. イエスが罪の代価となって十字架上で死んだこと
  4. イエスの復活
  5. イエスの行った奇跡が事実であること

これらを否定して、どうしてクリスチャンって証できるわけ・・・。まあ、これが現代のキリスト教界のスタンダートなのかもしれない。なにしろマリヤはローマ兵にレイプされたとのたまう日本基督教団の牧師もいるのだから・・・。私の本などはそれこそ狂信的カルト本とされることであろう。まあ、そろそろそういった輩も当たり前にいる業界なのだと分かってきたので、いちいち応答したり相手したりするのも面倒なので、ご勝手にといったところなのだが・・・。(ホンネ:実質、彼らは神を偽り者とするとんでもない冒頭を犯しているのだが、自分が何を言っているのかわかっていない・・・)

とにかくややこしい聖書の裏読みみたいなことはそろそろやめて、素直に読めよと言いたいところだ。癒しがなされたら、その裏生地をひっくり返すような錯綜したオツムではなく、素直に喜び、主を賛美したらよかろう。ひねくれ者の聖書解釈とか、深い意味の解き明かしとか、聖書を暗号解読の書物にするなと言いたい。それはフェイスの世界にわれわれを導くのであり、現代文読解講座のためにあるのでないのだから。聖書はオツムや五感で取り扱ってはならない。そもそもがスーパーナチュラルな世界を開くための媒体なのだから。

フェイスは単純、神のレーマを聞く(受信する)、語る、従う。すると何かが起きる。主を賛美する。ピリオド。いろいろこねくり回して自分のオツムの分泌物を混ぜるなよと言いたい。まことにこうあるとおりだ。

神は人間をまっすぐに造られたが/人間は複雑な考え方をしたがる、ということ。-Eccl 7:29

Our Worship....

"need driven"から"assignment driven"へ

地を治めよ。これ、神の人類に対する当初の委託、それを最初の人アダムは失った。しかし最後のアダム、イエスはその負債をキャンセルし、さらにはご自身の血によって負債を資産にしてくださった。われわれはキリストと共に死に、その罪は赦され、病は癒され、必要は満たされ、あらゆる神の富を得た。それにとどまらず、キリストと共に復活し、新しい復活のいのちを得ることにより、新創造とされた!新しい生命体である!

よって私たちは自分の必要を動機("need driven")として生きるべきではなくなった。当初の委託を動機とする新しい人類なのだ。つまり"assignment driven"! もちろんこれは聖霊によってなされるスーパーナチュラルなわざ。イエスと同じ、さらにそれよりも大いなるわざ!(John 14:12) 自分の必要によって振り回される人生から、神の権威を帯びた天の統治を地にもたらす働きに従事する存在へと(Matt 16:19)。

このためにはマインドのリニューアル、そしてサブコンシャス・レベルに至るトランスフォーメーションが必要となる(Rom 12:1-2)。われわれは神属人類であり、そのポテンシャルは無限!まことに

信じる者にはすべてが可能である-Jesus

フェイスの覚醒の証

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本日プレイヤーMTGがあったが、それぞれの方の証を伺うと、何かが確実に起きているようだ。フェイスが覚醒するにつれて、私たちが得たものがどれほどのものであるか、どれほどの栄光に満ちているか、どれほどのパワーがあるのか、これを見て、経験することができる。その実際がそれぞれの日常生活の中で経験されているのだ。

個々の証はここでは書けないが、キリストの十字架のカバーする領域がどれほど広大なものであるか、いわゆる罪を赦されて地獄行きを免れて、天国に行ける的なレベルではないのだ。まさに天が地に食い込むこと。神の国がここに現出すること。これがフェイス。根拠はわれわれがキリストと共なる死と復活を経て、新創造、新生命体とされていることにある。いわゆるキリスト教徒になることなどではない。霊から生まれて霊的領域に生きるニュークリーチャーとされること。まさにスーパーナチュラル。

このとき天のカギ(複数形)が与えられ、私たちは天の法廷の判決を、今、ここで、執行すること。まずは天の法廷で何が裁決されているを知ること。それは霊のセンサーによる。天のバイブレーションが私たちの霊に共振すること。そしてそれを魂のマインドが言語化して、語り出すこと。そのとき

そのように、わたしの口から出るわたしの言葉も/むなしくは、わたしのもとに戻らない。それはわたしの望むことを成し遂げ/わたしが与えた使命を必ず果たす。-Isa 55:11

私たちの口から語り出された神の言葉は何かを成し遂げるのだ。言葉のパワーの覚醒が必要、それはもちろんフェイスの覚醒による!

2014年12月に私が見たもの

あの時、私は天に上げられた(2Cor 12:4)。あの時の映像はいまだにクリアに焼き付いている。当初、その意味が不明で、自分に何が起きたのかも理解できない状態だったが、現在は辻褄が合ってきている。アレは幻覚か、妄想か、勝手なイマジネーションか・・・それとも真の幻か。私が見たものの一部を、見えた順に従ってここで紹介しておこう。物語のナレーションはしない。つまりそこで起きた出来事や聞いた言葉などのストーリーは語らないでおく。

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