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Tag: フェイス

Dr.Lukeの一言映画評-『アサシンクリード』

SAKUHIN013876_1.jpgわたしの好きなマイケル・ファスベンダーの作品、現代と過去が融合する世界。『アサシンクリード』。

記憶をなくした死刑囚のカラム・リンチは信じがたい運命に導かれる。遺伝子操作(アニムス)によってDNAに眠る祖先の「記憶」を呼び起こされた彼は、その記憶を追体験させられることになる。カラムは自分の祖先が、ルネサンス期のスペインでテンプル騎士団に立ち向かうアサシン教団にぞくする、驚異的な身体能力を持つ伝説のアサシンであったことを知る。また彼の祖先は、禁じられた秘宝“エデンの果実”のありかを知る、歴史上最後の人物でもあった。“エデンの果実”の秘密を求める彼は、自分の遺伝子の中に隠された、人類の未来を変える<禁断の秘密>を知ることになる…。

エデンの果実が自由意志を象徴し、過去の記憶が今の記憶として追体験される。あれ?どこかで聞いた話ではないか。そう、私のメッセである:聖霊のメモリーはジーザスの記憶をわれわれにインプラントし、アダムにあった私の記憶によらず、キリストの記憶によって生きること、これがニュークリーチャーとしてのクリスチャンのあり方。

さらにエロヒムのDNAがインヒュージョンされた私たちの真のアインデンティーに覚醒する時、私たちはジーザスと同じわざをなす。まさにあの地上におられたジーザスが、現代において私たちをとおして再現されるのだ。先の『ドクター・ストレンジ』にしろ、『スターウォーズ』にしろ、ハリウッド映画はなにがしかの霊的要素を映像化しているのだ。改めてフェイスは時空を超える経験、それは永遠のNOWであることを思った次第。

宇宙はクオンタム・インフォメーションから構成される

宇宙は量子情報、0と1から構成されている。これが真のリアリティー、サブスタンス。霊的にも同じ。ゆえに神の言語を操作するとこの五感の領域を操作できるのだ。

-The theory of everything: The universe is 'like a COMPUTER underlined by information'

Since Albert Einstein established his General Theory of Relativity 100 years ago, scientists have been at odds as to how it merges with quantum mechanics – all of the fundamental particles, including the ones that have yet to be discovered and three of the four interactions: electromagnetism, and the weak and strong nuclear forces.

The fourth interaction, gravity, which falls into Einstein’s theory, does not match with quantum mechanics, leaving scientists unable to establish a Theory of Everything that unify the both.

However, by digging to the very depths of reality, scientists are on the brink of discovering what makes up reality and how spacetime – the model that combines space and time – emerges.

Their theory is that information, to put it simply, underlies and makes the universe.

 

神のフェイスを持て!

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神を信じなさい、ではないから!

有機体は量子論的マシンである

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-Organisms Might Be Quantum Machines

有機体は量子論的マシンである・・・。オモシロい。量子の振る舞いは人間のマインドに対するヤーヴェ・エロヒムのチャレンジ。ジョーシキやロンリとかを超えた世界なのだ。神学などは神をニンゲンのフレームに収めんとするきわめて稚拙かつ乱暴な試み。「正統キリスト教神学」や「教義」からエクソダスせよ!

ニッポンキリスト教、この業界はすでに死に体状態。それを改革するとか、リバイバルするとか無意味だ。一人ひとりの<フェイスの覚醒>のみが将来を開くのだ。そのためにはクリスチャンよ、業界のつまらん翻訳ものを読むより、まず量子論を学べ、と言いたい。スーパーナチュラルな世界が開ける契機を得るだろう。

われわれの精神は別次元とつながる、と数理物理学者

この記事は面白い(Videoは音が自動で出るので、外しました)。

Paranormal phenomena exists in ANOTHER dimension that 'our consciousness connects with'

PARANORMAL entities that we cannot even comprehend exist in other dimensions that our CONSCIOUSNESS can connect with, an astronomer and mathematician claims.

Queen Mary University of London professor of mathematics and astronomy Bernard Carr believes that there are unfathomable dimensions that are linked to our consciousness.

Albert Einsteiin theorised that there are four-dimensions, although many physicists believe that there could be as many as 11, although we can only perceive three.

However, Professor Carr believes that there is one more dimension that our consciousness interacts with.

He adds that of the dimensions he envisages, there is a hierarchical structure – and we are at the bottom.

 参考までにDr.Lukeのワンショットも―

わが癒しの証三題

昨日、花粉症の癒しの証を書いたが、実は小生自身も30年近く苦しんだが、解放されたのだった。2014年12月、思いがけずパウロ的経験をした際、いくつかのビジョンを見て、ボイスを聞いたが、そのひとつが癒しだった。その時は、ぼくは別に病気はないんだが・・・と。ところが持っていた。

そのひとつが花粉症。あまりにも自分にとって当たり前になっていたので、疾患としては感じていなかった。そう、自分のアイデンティティーの一部として受け入れてしまっていたのだ。2015年2月、いつもどおり花粉症対策をし始めたが、何か違う。そこで思い切って薬をやめた。フェイスはリスクを取る必要がある。で・・・、アレ、出ない?・・・それから今年で3年目に入るが、出ない。あの憂鬱なかゆみとグシュグシュが出ないのだ。目玉を取り出して洗いたいほどの衝動に駆られ、時には熱も出たのだが・・・。

もう一つは右耳の難聴。子供の頃から耳が悪く、時々症状が憎悪した。一番ひどかったのが2010年夏。耳鼻科でステロイドの大量投与を長期行ったが、改善せず。脳腫瘍も疑いMRIを撮ったが、それはクリア(下の写真)。で、右耳は測定グラフ(これでも治療後)にあるようにひどい状態で、携帯は右耳ではまったく聴こえない。音はするが、言葉にならないのだ。ああ、Jazzももう楽しめないかと思っていたのだが、あの経験以降、ある時、アレ、聞こえてる!?一応サイエンティストの端くれなので、客観的データで実証しないと納得しない。そう、トマスなのだ。自分で検査してみた。感度は左よりやや落ちるが、カーブはほとんど一致する。ビフォー・アフターを比べてみてほしい。

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さらに、2015年1月、なんと高校時代に痛めた腰の状態が悪化。これまでもしばしば動けないほどの痛みが起きていたが、その時は右足の麻痺。感覚が消失し(いつも痺れている感じ)、5分も歩いていると鉛を巻き付けられたように固まり、脂汗が出るほどだった。MRIの⇒の箇所が神経を圧迫している。整形外科はロキソニンを出すだけで(こんなもの飲めるか!)、姿勢に気を付けろで御終い。ああ、これでジョッギングもウエトレもスイミングもできないのか・・・とやや落ち込んだ。が、御霊の声に従い不思議な方法で麻痺はきれいに消えた。今はノープロブレム。

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かくして―

ナウ、フェイスは願う事柄のサブスタンス、見ていない事柄の立証である。-ヘブル11:1(私訳)

したがって、信(フェイス)は聞くことによるのであり、聞くことはキリストの言葉(レーマ)から来るのである。―ローマ10:17

癒されたと信じます、信じます!!!とお題目を唱えることでも、力んで大声出すことでもない。ただ、聞くだけ。なんの努力も要らない。フェイスしたものは自分のわざをやめて安息に入るだけ。癒しのサブスタンスはすでに霊的領域には存在する。それをフェイスにより実体化するだけなのだ。Glory be to God!

本日の癒しの証

面白いですね、重症の花粉症がどうも癒されていると。全身皮膚に発疹が出るほどだったのが、なぜか出ない・・・。この方はその他にも脊柱損傷や婦人科系&消化管系の疾患が癒されているのです。聖霊派でよくやるような大声出して叫んでいるのでもない。ただSpiritの流れ、臨在(Presence:パニーム=顔)に浸っているだけ。何かが勝手に・・・。本日ももう一つ癒しを求めるのではなく、宣言しておられましたが

SO BE IT!!!

本日のセレブでの難病の癒し

メッセで、弁証ではなく、実証だと語った。で、さっそく証が。実に面白い。ある兄弟、現役の医師で、難病があった。が、なんとフェイスで癒されたと。処方されていた薬も飲むことをやめたと。彼の癒しのカギは罪責感から解放されこと。私は解放された、自由だ、と。WOW!!! すでに癒しのサブスタンスを得ておられる。その上、明確に癒されたと言い切った。事実、肉体もそれに応答している。OK

ナウ、フェイスは願う事柄のサブスタンス(あるいは実体化)、見ていない事柄の立証である。-ヘブル11:1(私訳)

まことに主はジェホヴァ・ラファ。モア・ザン・イナフだ

こうして語ることにより、霊に感光されたサブスタンスを現像し、焼き付けすることになるのだ(スマホの時代、意味わかるかなあ)。だから、証はきわめて大切。

実証VS.弁証

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今回、雑誌『Newton』の前社長が逮捕される事件がFBで流れてきて、びっくりしてサイトをのぞくと、かつて受験時代にお世話になった初代編集長の竹内均先生の一文があった。

-竹内 均 初代編集長のメッセージ

よくキリスト教弁証学なる分野があって、それ系の本もある。これ、自然科学系の人間から見ると実にいかがわしく感じられるのだ。佐藤優氏もいうとおり、神学は虚学であり、論理的整合性がもっとも低い、声がでかいヤツが勝つ学問だと。

下で紹介したNewtonの竹内均先生の言葉がピッタリする。

もう一つ私がつねに心がけたのが「実証」ということ。実の証拠ということですね。文科系の学者の先生はよく「弁証」ってんでね,弁舌でもって言いくるめるというような方法をとられますが,自然科学ではそういうことをやらないんです。実の証拠をたくさんあげてくるという,このやり方です。

フェイスも弁証ではなく、実証の時代。まことに

神の国は言葉(ロゴス)にではなく、力(ドュナミス)にある―コリント書

とあるとおりだ。これまでのニッポンキリスト教、文系アプローチで今の状況。まことに現代は、量子力学に見られるように、サイエンスがGODに肉薄している時代。旧態依然としたアプローチでは世から呆れられるだけであろう。

今、フェイスとは願う事柄のサブスタンス、まだ見ていない事柄の立証である。―ヘブル11:1(私訳)

サブスタンスをもって立証する時代なのだ!

癒しが現れない理由

癒しが現れない理由。結局はフェイスの有無なのだが・・・。プライドが俺には信仰がある!ってあえて主張すると逆にね・・・。Lehigh Valleryの皆さん、ヨロシク

ナウ、フェイスとは願う事柄のサブスタンス、まだ見ていない事柄の立証である。-ヘブル11:1(私訳)

使徒信条告白~、我はナニを信ず・・・とか、確信、確信とガンバルものではないのです。

追記:God released Himself into Earth Realm! WOW! イイですね、これ 言葉(Dabar)はマター、実質、サブスタンスそのものなのだ(今週のマイ・メッセ参照)。

愛こそは諸悪の根源

FBで流れてきたこの記事、するどいね。タモリとかタケシは人間の本質を見抜いているわけ。強迫神経症的に愛こそすべてのニッポンキリスト教なんて、一発で撃沈されるでしょう。彼らの『沈黙』に対する感想を聞いてみたいが・・・。

愛って、ある意味諸悪の根源。創世記を読めば人が創造された目的が分かる。それは「愛されるため」ではないのだ。「統治せよ」だ。

 
 
 エバはへびに騙されたが、アダムはそうではない。それなのになぜ禁断の実を食べたか?エバを愛していたからだ。彼はエバを統治し損なったわけ。愛ゆえに。だから主は言われた、わたしよりも父母や子供を愛する者はわたしにふさわしくない、と。だからね、『沈黙』なんてのは根本がずれているわけ。繰り返すが、フェイスによらない愛は罪。が、愛がなければフェイスはむなしい。大切なのは愛によって働くフェイス。アダムはフェイスから逸脱したわけ。
 
(影の声:ただね、ギリシャ語では愛の単語にもいろいろあることは一応指摘しておきます。少なくとも魂由来のものではありません。)

Dr.Lukeのワンショット―フェイスは霊のバイブレーションの操作

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