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Tag: 癒し

デット・キャンセリング・プレイヤー―借金の山が消えた♪

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うーん、花粉症はやはりどこかに消えた。アルコールを入れても何も変化なし。かつてはこの時期、アルコールは厳禁だった。で、シブヤでちょっとオトナの会話とワインを楽しんで帰宅すると、またうれしいニュースがふたつ・・・。

ひとつは近親者が4千万の借金を抱えて、自宅も取られるかもという事態になっていたのだが、それが消えたとの報告!それまで頑として動かなかった山だったが、祈ってほしいと言われ、一言、「借金の山よ、消えよ!」と。そう、Debt Canceling Prayerだ。It worksたった1週間の間にケリがついた

もうひとつは私事。小生、車の免許を取ってからすでに38年になるが、これまでゴールドから見放されていた。駐禁や、ベルト違反、携帯などで、これまで二回、6点を経験した。軽微な積み重ねの場合は、当日の講習と社会奉仕活動をやれば免停にはならないのだが。嗚呼、ぼくは一生、ゴールドとは無縁なのかなぁ~とやや悲観モードだった。が、なんと、今般、見事にゲット!たかが運転免許だが、金だよ、金 ハハ!

神【の】フェイスを持て(神【を】信じなさいではない!)。山に向かって動けと命じ、語ったことはそのとおりになると信じているならば、そのとおりになる。―Jesus

わが癒しの証三題

昨日、花粉症の癒しの証を書いたが、実は小生自身も30年近く苦しんだが、解放されたのだった。2014年12月、思いがけずパウロ的経験をした際、いくつかのビジョンを見て、ボイスを聞いたが、そのひとつが癒しだった。その時は、ぼくは別に病気はないんだが・・・と。ところが持っていた。

そのひとつが花粉症。あまりにも自分にとって当たり前になっていたので、疾患としては感じていなかった。そう、自分のアイデンティティーの一部として受け入れてしまっていたのだ。2015年2月、いつもどおり花粉症対策をし始めたが、何か違う。そこで思い切って薬をやめた。フェイスはリスクを取る必要がある。で・・・、アレ、出ない?・・・それから今年で3年目に入るが、出ない。あの憂鬱なかゆみとグシュグシュが出ないのだ。目玉を取り出して洗いたいほどの衝動に駆られ、時には熱も出たのだが・・・。

もう一つは右耳の難聴。子供の頃から耳が悪く、時々症状が憎悪した。一番ひどかったのが2010年夏。耳鼻科でステロイドの大量投与を長期行ったが、改善せず。脳腫瘍も疑いMRIを撮ったが、それはクリア(下の写真)。で、右耳は測定グラフ(これでも治療後)にあるようにひどい状態で、携帯は右耳ではまったく聴こえない。音はするが、言葉にならないのだ。ああ、Jazzももう楽しめないかと思っていたのだが、あの経験以降、ある時、アレ、聞こえてる!?一応サイエンティストの端くれなので、客観的データで実証しないと納得しない。そう、トマスなのだ。自分で検査してみた。感度は左よりやや落ちるが、カーブはほとんど一致する。ビフォー・アフターを比べてみてほしい。

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さらに、2015年1月、なんと高校時代に痛めた腰の状態が悪化。これまでもしばしば動けないほどの痛みが起きていたが、その時は右足の麻痺。感覚が消失し(いつも痺れている感じ)、5分も歩いていると鉛を巻き付けられたように固まり、脂汗が出るほどだった。MRIの⇒の箇所が神経を圧迫している。整形外科はロキソニンを出すだけで(こんなもの飲めるか!)、姿勢に気を付けろで御終い。ああ、これでジョッギングもウエトレもスイミングもできないのか・・・とやや落ち込んだ。が、御霊の声に従い不思議な方法で麻痺はきれいに消えた。今はノープロブレム。

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かくして―

ナウ、フェイスは願う事柄のサブスタンス、見ていない事柄の立証である。-ヘブル11:1(私訳)

したがって、信(フェイス)は聞くことによるのであり、聞くことはキリストの言葉(レーマ)から来るのである。―ローマ10:17

癒されたと信じます、信じます!!!とお題目を唱えることでも、力んで大声出すことでもない。ただ、聞くだけ。なんの努力も要らない。フェイスしたものは自分のわざをやめて安息に入るだけ。癒しのサブスタンスはすでに霊的領域には存在する。それをフェイスにより実体化するだけなのだ。Glory be to God!

本日の癒しの証

面白いですね、重症の花粉症がどうも癒されていると。全身皮膚に発疹が出るほどだったのが、なぜか出ない・・・。この方はその他にも脊柱損傷や婦人科系&消化管系の疾患が癒されているのです。聖霊派でよくやるような大声出して叫んでいるのでもない。ただSpiritの流れ、臨在(Presence:パニーム=顔)に浸っているだけ。何かが勝手に・・・。本日ももう一つ癒しを求めるのではなく、宣言しておられましたが

SO BE IT!!!

本日のセレブでの難病の癒し

メッセで、弁証ではなく、実証だと語った。で、さっそく証が。実に面白い。ある兄弟、現役の医師で、難病があった。が、なんとフェイスで癒されたと。処方されていた薬も飲むことをやめたと。彼の癒しのカギは罪責感から解放されこと。私は解放された、自由だ、と。WOW!!! すでに癒しのサブスタンスを得ておられる。その上、明確に癒されたと言い切った。事実、肉体もそれに応答している。OK

ナウ、フェイスは願う事柄のサブスタンス(あるいは実体化)、見ていない事柄の立証である。-ヘブル11:1(私訳)

まことに主はジェホヴァ・ラファ。モア・ザン・イナフだ

こうして語ることにより、霊に感光されたサブスタンスを現像し、焼き付けすることになるのだ(スマホの時代、意味わかるかなあ)。だから、証はきわめて大切。

癒しが現れない理由

癒しが現れない理由。結局はフェイスの有無なのだが・・・。プライドが俺には信仰がある!ってあえて主張すると逆にね・・・。Lehigh Valleryの皆さん、ヨロシク

ナウ、フェイスとは願う事柄のサブスタンス、まだ見ていない事柄の立証である。-ヘブル11:1(私訳)

使徒信条告白~、我はナニを信ず・・・とか、確信、確信とガンバルものではないのです。

追記:God released Himself into Earth Realm! WOW! イイですね、これ 言葉(Dabar)はマター、実質、サブスタンスそのものなのだ(今週のマイ・メッセ参照)。

Our Worship-ドュナミスの流れ

先に脳幹部梗塞でICUに搬送されたご婦人が自発呼吸を再開したと書いたが、今般、導尿管がはずれ、自然排尿が可能となったとのこと。ドゥナミスの流れを阻害する要因が処理されると神の癒しが現れる。まことにジーザスを死からよみがえらさえた方の御霊は私たちの死ぬべき体にもいのちを与える。

Glory be to God!

本日のプレイヤーMTGでの証

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その1:先の脳幹部梗塞で意識不明になり、2,3日の命と言われICUにて人工呼吸器につながれたご婦人、なんと自発呼吸が始まり、一般病室に移されたとのこと。さらに親族の方が話しかけると顔の表情が変わり、涙を流されたとナースの観察。私もMRI像を見せてもらいましたが、医学的には完全アウトの状態でした。

その2:ある姉妹、前々回のセレブの際、膀胱炎に罹り、血尿と悪寒と痛みがひどく、途中退席しようと思ったが、最後の祈りだけは受けようと堪えているとき、神の霊がフワッと自分を包んでくれたのが分かった。家に帰り、漢方薬を飲んで二時間ほど横になって寝て起きてみると、なんと痛みも血尿も消失していた。それ以後、全く問題なし。普通、漢方では感染症は治らない。

その3:ある兄弟、彼はシェフ。ところが数日前、同僚と共にノロ感染との報告を保健所から受けた。これは仕事柄、もろ生活に関わる。で、祈り、さらに再検診を受けた。何と同僚は感染確定で、強制休職となるも、彼からはノロが消失していたと。今も元気に仕事を継続中。何が起きたのでしょうか。

フェイスは神のドュナミスを解放するのです!そして―

神の語り出された言葉(レーマ)には不可能はない。―ルカ1:37

のです。ちなみにこの箇所の邦訳は不正確で、これが正しい訳。恐れるな、ただ信じよ!

神のフェイスを持て。―マルコ11:22

これも邦訳は不正確、神【の】フェイス!それは創造をなされた神のフェイス。そのとき

わたしは唇の実りを創造し、与えよう。平和、平和、遠くにいる者にも近くにいる者にも。わたしは彼をいやす、と主は言われる。―イザヤ57:19

P.T.L.

本日のセレブでの証

少し前にある方の母親が脳幹部の梗塞でICUに搬送され、その後ずっと意識不明で、通常なら数日の命である状態だった。が、なんと今般、命の危機は脱し、しかも、お孫さんの話しかけに二度も反応したとのこと。

まことに2016年、世は動乱の年であるが、われわれにはゲット・バックの年。こちらに戻れ!と、みなさんでジーザスの名によって命じているところだ。

さらに学会の方がバプテスマを受けたいとのこと。真理の究極はジーザスであると分かった、と。WOW!!!

この御言葉は何度も語ってきたが、そのとおり成就しつつある。

まことに、万軍の主はこう言われる。わたしは、間もなくもう一度/天と地を、海と陸地を揺り動かす。
諸国の民をことごとく揺り動かし/諸国のすべての民の財宝をもたらし/この神殿を栄光で満たす、と万軍の主は言われる。
銀はわたしのもの、金もわたしのものと/万軍の主は言われる。
この新しい神殿の栄光は昔の神殿にまさると/万軍の主は言われる。この場所にわたしは平和を与える」と/万軍の主は言われる。―ハガイ2:6-9

 

本日の癒しの証2題

本日のせレブでの証。件のバイク事故の兄弟、4日に退院、その後別の病院で検査したところ、医者が、どこを骨折したのですか?と。跡がないんだそうだ。外には傷が残っているけれども・・・。WOW!!! はて、何が起きたのでしょうか?ちなみに本日のメッセではご本人のS兄弟が登場して証してくださるので、後ほど楽しみに。

もうひとりの姉妹、小学生の頃、馬跳びで70キロの友人に乗っかられて、脊柱を骨折。半身不随の可能性の診断を受けた。が、それは一応治ったが、後遺症が30年以上残っていた。それはかなり辛いもので、これは神を忘れないようにするために神が自分に与えたものだと思い込んできた。が、それは偽りと分かり、リナウンスした。するとすべての後遺症が消え去った、と。WOW!!! 

共にマインドのマトリックスから離脱すること。マインドの地平線を広げ、御言葉(dabar)と霊を送っていただくこと。するとそれらは共に働いて、神は何かを創造をなさるのだ(Ps 104:30)。カギは聞いた御言葉にフェイスを混ぜること(Heb  4:2)。PTL!!!

主の血と証の言葉のパワー

本日のプレイヤーMTGでの証。今週のメッセでも触れた、事故により入院された兄弟のメールによる報告を伺った。先週(17日)のセレブの帰り道にバイクで車と衝突、骨盤が二つに割れて、大量の出血を起こし、救急搬送の上、オペを受けた。

その際、医師は4週間の絶対安静と診断。が、彼はそれを拒絶、ジーザスが1週間で治すと宣言した。コレ、なかなか勇気が要るが、彼は自分をリスクにさらし、一切の保険をかけることなく、主に委ねたのだ。そして骨盤の損傷にジーザスの血をコーティングしつつ、癒しのサブスタンスが実体化される祈りを実行。

で、その結果は・・・、なんと1週間で車いすで移動可能となり、現在は通常のベッドに普通に座れ、トイレにも自由に行ける。その上、今月末に退院できる見込みが出てきたとのこと。たった2週間だ、WOW!!! ジーザスの血のパワーと大胆なフェイスの宣言。カギはコレだ!退院後の証を楽しみにしておりますwink

追記:30日現在、もう普通に歩いていいですねと、彼の主治医。この医者は彼のジーザスが1週間で癒されるとの言葉に苦笑いしていたのだが・・・。

追記の追記:1日現在、4日に退院が決定。大学病院なので一般病院に転院の予定だったのですが・・・。PTL!!! カギは語り出すこと。言葉には生と死を決定するパワーがあるのです。

 

癒される人・癒されない人

この厳粛な差は何によるのであろうか?

すべての人を偽りとしても神を真実とせよ。-Rom 3:4

本日、ガンを患っておられたある方が召されたと連絡をいただいた。半年くらい前に癒しを祈ってほしいと言って来られた。かなり前の原発ガンの再発ガンで、すでに末期状態にあったが、お話を伺ってとにかく共に祈った。昔の私はそのような関わりは避けていたが、今はとにかく逃げることはしないで祈る。私はいわゆるフェイス・ヒーラーではないし、かつては癒しのフェイスもなかったのだ。とても主に対して開いている方で、忠実に祈られた。兄弟姉妹と共に手を置いて祈ったりもした。手を置いた際、主の愛が迫り、主がこの方に触れたいと願っておられるのはよく分かった。

が、極私的には腑に落ちない感覚が残ってしまった。手ごたえがないのだ。何かが抜けない。先に紹介した末期ガンが癒された老婦人の場合、ガンの霊に対する明確な手ごたえを感じ、癒されたことが分かった。今回はそれがなかった。ある姉妹に、状況を聞かれたとき、首をかしげてしまった自分をいぶかしがった。癒されたと言い切れない内的感覚に自分自身が当惑していたというところが偽りのない本音だ。マシュマロに向かっているような、ざるに水を入れるような、あるいは自転車のスタンドをしたままペダルをこぐ感覚だった。このもどかしさは何なのだろう?

あるときには強い不安に襲われて急遽電話して来られた。その際は恐れの霊に向かって命じたところ、ああ、心が温かくなり、楽になりましたぁ、と脱力したように言われた。霊に対する手ごたえを私も感じた。それが私との最後の会話となってしまった。その後もずっと気になっていたが、先に感じた違和感はそのまま残っていた。実は理由が不明のまま、今週はブログを書く気持ちがまったく出なかった。が、本日、それが明らかになった。その方は主治医から余命3カ月と宣告されて、もの凄い恐怖感に囚われておられたと言うのだ。その恐れを無防備に受け入れてしまっておられたのだ。それはちょうどピストルを向けられて手を挙げてしまった状態と言える。つまり恐れにサレンダーしてしまっておられたのだ。これが手ごたえのない理由と分かった・・・。結局、主治医の宣告どおりの結果となってしまった。

その最期の時期に少しでも関われたことは主の配剤であると思うが、極私的には非常に悔しさを覚えている。私自身、もっと徹底的に恐れの霊と対決すべきであったと感じている。ガンの発生は事実ではあるが、決してサイエンスの診立てを無防備に受け入れてならない。恐れの霊はそれをチャネルとして侵入する。一度侵入を許すと追い出すのは非常に困難になる。特にガンのような目に見え、感覚に訴える、明確な症状がある場合、サタンはそれを証拠として執拗に突き付けてくる。イエスの十字架の効力を否定するために・・・。現象は事実(Fact)だ。しかし、それは真理(Truth)ではない。真理は、イエスの打たれた傷により私たちは癒されたのだ(1Pet 2:24)。

この方は激しい痛みに責め苛なまれておられた。それに対するオピオイドの副作用、加えて放射線による神経の損傷が原因の腕のマヒにも苦しんでおられた。私たちの肉体はガンダムスーツのようなもの、いずれ誰もが脱ぎ捨てるものではある。これをわがフェイスの欠如の言い訳や自己憐憫としたくはないが、この方もその物理的なスーツの苦痛からは解かれて、今、主の御元で休んでおられる。今はただ、ご家族の上に聖霊による平安と慰めがあることを祈る次第です。主を賛美します。

難病特定疾患の癒しWOW!

今回、ちょっと諏訪の御柱見物をかねて、車山のファスティング・ペンションを経営している兄弟(牧師)の元を訪ねた。2008年ごろから交わりをいただいているが、いや、驚いた。当時とはまったくの別人。とにかく風呂上がりのさわやかさオーラを醸しておられる。かつては・・・略。

が、その経験を伺い、またも驚き。詳細はここでは書けないが、彼は自分のエンド・オブ・ロープを経験された。ある意味、地獄を見たというべきか・・・。それがこれでもか、これでもか、なのだが、いずれ彼が証をモノしてくださると期待して、極私的には難病の癒しを書きたい。詳細は略すが、とにかく現代医学では治せない難病指定の疾患を二種類併発。関西の某大学病院に入院、最新の高価な治験薬も試すがすべてダメ。むしろクスリを投与されるほどに悪化していった。

が、ある時、彼は自分は癒されたとストンとわかった。で、投薬を拒否。まもなく諏訪に導かれて(これもまさに主の御手によるとしか言えない)、現在のペンションでチャーチを開始。紹介状をもらって諏訪赤十字を受診したところ、なんとすべて正常値!医師が首をかしげることしきり。で、彼いわく、イエス様が癒して下ったのです、と。すると医師いわく、イエス様でもなんでも治ればそれは大変結構だ、と。少し医学的知識があれば、これは神の御手によると分かるはずだ。そのくらいにその疾患はヤバ。しかし彼はそろそろ難病指定を外してもらう予定だとか・・・・。WOW!

彼と交わって、分かること。砕かれていること、明け渡していること。すべてを手放している!だからなんらの葛藤も、もがきも感じない。私はけっこう敏感にそういった要素を感知することができるのだが、実にさわやか・・・。こちらも楽。衒いや力みや見栄がない。挑発的な要素もない(私はけっこう挑発を受けることが多いので敏感に分かるのだ)。普通の社会人からしたらすでにオワッテいるはずなのだが。まさに死と復活の法則!

うれしいことは諏訪に福音のポータル(門)が開かれたこと。諏訪の御頭祭などはアブラハムのイサク奉献そのものなのだ。守屋山で守矢氏が執り行う。諏訪原人はトンデモとするが、土着のミシャクジ信仰などは原人も意味不明であるが、ミ・イサク・チ(イサク由来の蛇神)と解読される。これも私の新著にちょっと紹介してある。

・・・という次第で、癒しにせよ、何にせよ、主のわざに与るカギはなにか?それはサレンダー、明け渡し、手を放すこと。これは口先でいくら宣言しても無意味とは言わないが、あまり奏功しない。不思議なもので、心が粘着している間はなかなか癒しなども現れない。が、自分がふと手放す瞬間が訪れる。英語では"the end of my rope"あるいは"hit the bottom"。彼をソコを通った。これは分かるのだ。口先でいくら正論を吐いても、真のサレンダーではないことが分かる。逆に真のサレンダーは語る必要がない。触れ合うと分かる。これは言葉を超える。霊が流れるのだ。またシンクロニシティも覚えた。主はダイナミックに動いている!

まさにそのペンションにフィットする「風呂上りのオヤジ」。諏訪にこのような福音のポータルが開かれたことは実にうれしい限りだ。G.B.U!

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