韓国を支配する嫉妬・妬みの霊

この仏頂面のおばさん、オワッタ。慰安婦問題などで偽りによりわが国にケチをつけ、中傷を続けた韓国。サムスンも裁かれ、国もボロボロだ。まことに天網恢恢疎にして漏らさずではある。もしかしたら、北の工作だったかもだが。刑事訴追は免れない。下手するとノムヒョンの運命かも。

韓国憲法裁 朴大統領の罷免決定=60日以内に大統領選

韓国を支配する霊は嫉妬・妬みの霊。国内でも財閥がいい処取りをして、大半の若者は仕事に就けない。不満が鬱積している。だから、大企業や政治家に対してその霊が燃え上がる。

対外的には日本をどうしても悪党にしたい一方で、勝てないと分かっているし、憧れもあるしでアンビバレント。で、一旗あげたいカンコクキリスト教が侵食して、キムチ臭を放ちつつ、アボジー、アボジーを連発する。

英国のKingdom Faithから流れてくる純粋な霊に浸ると、ニッポンキリスト教やカンコクキリスト教の霊には耐えられなくなる。これは理屈を超えた霊的な生理現象。

臭いがする部屋にいる人はそれに慣れてしまって感受性がマヒするが、外から入る人にはすぐ分かる。部屋の臭いも体臭も自らは感知できないから対処しにくいのだ。加齢臭も含めてね(笑)


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業界のタブーをあえて語ること

いずれの業界にも組織にも必ずタブーが存在する。それに触れると業界におれなくなるのだ。ジーザスは当時のユダヤ教の祭司や律法学者などのタブーに触れ、いわゆる教職の欺瞞を暴いた。今日も同じ。ジーザスはいわゆるキリスト教の教職なる存在を糾弾する。なぜ?

ジーザスは明確に「あなたがたは互いに兄弟であるから先生と呼ばれてはならない」と言われている(Matt 23:8)。それはニコライ派の教えと実行、聖書で明確に断罪されている(Rev 2:6)。が、今日、ニッポンキリスト教には「先生たち」が跋扈している。欺瞞の中に浸かりつつ、悔い改めを訴えたところで、その言葉には権威も力もない。ヒステリックに響くだけだ。

私はホントのことを語る。彼らは先生と呼ばれることに何らの良心の疼きを感じないのだろうか。事実、私が語ると彼らの良心を刺激する。彼らのマトリックスを危うくするからだ。だから私はスノーデンと同様に業界にとっては危険人物となる。時代が時代なら火あぶりだ(笑) (影の声:事実、リバイバル新聞に書いた記事に対して、電話での抗議や不買運動が起きたそうな・・・苦笑)

ジーザスはキリスト教の教祖やグルではない。キリスト教なる宗教はニンゲンが歴史の中で勝手に築いてきたもの。カルヴァン神学などを信奉することはヒトラーの『わが闘争』をテキストにするようなもの。カトリックはいわずもがな、ルターとて同じ。真実から目を背けることなかれ。

業界のタブーにあえて触れること。どうもこれは私の役目であるようなのだ

教会の職制について


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