アインシュタインの名言

直覚的なマインドは神聖なギフトであり、理性的なマインドは忠実な僕である。われわれは僕を高くあげ、ギフトを忘れた社会を作ってしまった。―アルバート・アインシュタイン

芸術な一日

内海先生の『潑墨山水画の宇宙と自然』と題する、美術史学者佐藤康宏東大教授との対談。いつもながらの迫力のある内海氏のテクスチャー系の作品。この一見無秩序・混沌の中にある種の秩序、あるいは宇宙の自己組織性を見出すことができる

ショック!ステージIVの診断を受けた💦

最近、ぼくは「ああ、これはもう手がつけられませんねぇ。ダメでしょう。どうしようもありません」との診断を受けた。要するに末期、ステージIVだ。一瞬、目の前が真っ暗になった、嗚呼、ついに年貢の納め時かぁ で、ちょっと自分で調

さすがにザッカーバーグ、既成勢力に対する挑戦

この記事は面白い。「査読」なるトリック。論文は査読付きの方が価値がありとされる。が、しばしば査読者との不毛なやり取りで辟易することも事実。 私のD論は日本の専門誌に拒否されたが(彼らは実につまらんことでケチをつけるのだ)

預言することへの惧れ

昨今、「預言ナントカ」とかが人気らしい。『存在の耐えきれない軽さ』とか言う本があったが、まさにその軽さに私は耐えきれない。コレ、いろいろ裏話も聞いているが、下手すると口寄せの罪、あるいは占いの罪と堕す(Lev 19:31

聖霊は十字架により働かれる

  昨今のニッポンキリスト教、一方に「現代では聖霊は働かない」とするグループがあり、他方にヒステリックな「聖霊様、聖霊様」なる叫び声。これには少々辟易だが、何か空疎に空回りしている感がある。ワーシップもセルフ中

Dr.Lukeのワンショット―フェイスは霊である

フェイスは「われはアレを信ず、コレを信ず・・・」とやることではない。それは単なるお題目。フェイスは霊である。ジーザスは「神のフェイスを持て」と言われた(マルコ11:22)。なぜなら私たちの得た霊は世の霊ではなく、神の霊だ

日の下に新しいことは何もない

  これ、FBの内海画伯の投稿。ちょっとお借りしました。なんと、明治神宮前にあったとか・・・。 そのうちニッポンキリスト教も再び、われら天皇の臣民は、自己を否み、各自の十字架を負って、八紘一宇の・・・ってやりか

スピリチュアル・エピジェネティクス

–いじめやテロは、遺伝子をも傷つける!?子供のために知っておきたいエピジェネティクスの話  単刀直入に言うと、いじめには、青少年に自傷傾向を引き起こす危険があるだけでなく、遺伝子の働き方と遺伝子が人生を形づく