エロヒムのバイブレーションに浸る

父なる神を感じる。

手で感じる。

神の呼吸を感じる。

神の息吹きを感じる。

内なる神の霊の波動を感じる。

物質界はすべて場の波動。

電磁場のバイブレーションをTVやスマホは映像や音声として実体化する。

霊の場のバイブレーションを私たちの霊は言葉や行動として実体化する。

人は神のバイブレーションを受信し、

それをこの物理的世界に現出させるために創造された。

地と生き物を治めよ、と。

霊の波動をとらえ、語り出す。時には言語化(預言)し、時には異言として。

それは霊であり、いのちである(John 6:63)。

一度神の言葉が語り出されたら、それは無益には帰らない(Isa 55:11)。

それは何かをチェンジし、癒しまた活かし、ないものを生み出す。

ロゴスは肉体として幕屋を張った(John 1:14)。

その方が人間としての機能をデモンストレーションされた。

私たちが同じ道を歩むために。それは死を支配し、いのちをもたらすこと。

自己から解かれるとき、神の霊に浸る。

パウロが第三の天に挙げられた経験は、今もなお、ある!

霊の世界のサブスタンスをこの物理的世界に現出させること。

神の国が目に見える形で現されることだ。

やばい・・・