TODAY’S CELEBRATION, MAR 13, 2017―御霊と御言葉は死と復活をとおして働く―

MSGタイトル御霊と御言葉は死と復活をとおして働く

聖書個所:Ps 147:15-18;1Cor 15:45-48など

2017年3月19日のセレブ:(キャンプのため横浜ではありません)

場所:エスカル会館2F会議室
時間:1300-1700

WebKingdom Fellowship®

YouTubeDr.Luke's Kingdom Fellowship Celebration

ApplePodcast:Kingdom Fellowship Celebration

セレブレーションのライブ録音DVD:希望者にお分けできます。1ヶ月分、3,000円(原則4DVD);あるいは希望のタイトル1枚1,000円にて。ご注文はオンラインショッピングにてどうぞ。あるいはメールにもOKです。

全国有名書店で発売中

ルーク唐沢

紀伊国屋にてもどうぞ

イエスの誕生と死、そして復活が意味するものは何か?最初の人類アダムとエバの“失楽園”、ノアの箱舟、モーセによるエジプト脱出・・・数々の映画のテーマにもなる聖書の奇跡とイエスの生涯に新しい光をあてる。それらは現代人のわれわれとどんな関係があるのか?神は今もなお生きて働かれるのか?それを経験する鍵は?人類のロングセラー「聖書」の世界をよりあざやかにリアルなものとする挑戦的な書。

●面白い口コミがありました:聖書は既読ですが、モーゼが杖をついたら海が二つに割れたり、イエスが一つのパンで何百人の人を養ったりと、神話的な話として読んでいました。この本を読んでからは、神話や伝説ではなく、リアリティとして感じられるようになりました。
Amazonにて:Dr.ルーク先生には、勇気や元気を貰えます! お話を聞いたり、ご本を読むうちに「キリストの本質」が学べます。何年教会へ通っても理解出来なかったことが、数か月で分かる感じがしました。キリストは死んだ「宗教」ではない、フェイスそのものです。人生観が変わります。
●メールにて:一気に読んだ。読みやすくて、時間を忘れて読んで、まったく抵抗なく、すぅ~~~~っと入ってくる内容だ。
楽天にて:最初はとっつきにくかったです。というのは、カタカナ日本語多すぎます!でも、彼のyoutube聞き始めて、とってもおもしろくなってきたので、とうとう読み始めました☆内容は本当にアーメン!(まことにその通り)です☆すばらしいね☆Youtubと一緒にみるのがおすすめです。

お知らせ:19日はフェイス・キャンプのため、セレブはありませんのでご注意ください。


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祈りのコツ―具体的にリクエストする

本日のセブレでの証:

ある兄弟、以前の職場側のトラブルで退職し、仕事を探していた。いろいろ受けたが、なかなかだった。その過程で霊的な問題が取り扱われ、祈りも具体的に自分が願う項目をリストして祈った。そんなうまいところがあるかとも思えるほどに。ところがこれがビンゴ。求めたとおり(あるいはそれ以上)の条件の職場が与えられた。しかも、収入が以前のほぼ2倍!時期もピッタリ。まことに主のわざは時にかなって美しい。

カギは、曖昧にではなく、具体的に求めること。イメージを明確に持ちつつ、求めること。この間に霊的サブスタンスも形成されるのだ。マインドはサブスタンスを孵化する。たとえ、それが常識から外れていたとしても、都合が良すぎると思えたとしても、主は満たして下さる。曖昧なリクエストでは神もどのように応えるべきか分からない。ジャスト・オン・タイムに神の方法で御座から降りてくるのだ。

もうひとりの兄弟。KFCに来られる前に腰を痛めており、その苦痛はかなりのものだったが、今、気がつくと痛みが消失。さらに花粉症がきれいに消えたとのこと。

その日には、あなたがたはもはや、わたしに何も尋ねない。はっきり言っておく。あなたがたがわたしの名によって何かを父に願うならば、父はお与えになる。今までは、あなたがたはわたしの名によっては何も願わなかった。願いなさい。そうすれば与えられ、あなたがたは喜びで満たされる。―ヨハネ16:23-24

GLORY BE TO GOD!!!


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霊的歩みのカギ-バイブレーションとリゾナンス

物理的領域においても、バイブレーションに対するリゾナンス(共振・共鳴)が秩序を生み出す。それは霊的領域のタイプ(型)。

RESONANCE BEINGS OF FREQUENCY – (OFFICIAL)

どんな霊に共鳴し何を受信するか、つまりフリークエンシーのチューングの問題とそれを受信する繊細な感度が求められるわけ。今日、業界にも種々の偽りの霊が蔓延しているわけで・・・。

天は神の栄光を物語り/大空は御手の業を示す。
昼は昼に語り伝え/夜は夜に知識を送る。
話すことも、語ることもなく/声は聞こえなくても
その響き(=弦・バイブレーション)は全地に/その言葉(=語り出された波動としての言葉)は世界の果てに向かう。-詩編19:1-5

その昔、まだモールス信号が主流だったころ、ある米軍機関が通信士を募集した。一部屋に集められた数十人の応募者たち。雑談したり、雑誌を読んだりしていても、いくら待っても自分の名前が呼ばれないのでみなイライラしてきた。すると、突然ドアが開き、係員が「本日の採用試験は終了しました」と。みんなあっけにとられ、また激怒したが、ひとりだけが採用されたのだ。

・・・彼は壁がコン・コン・コーン・・・と鳴るの聞いて(つまりこれが呼び出しのモールス信号だったわけ)、ひっそりと面接室に入ったのだった。神は語る神。こちらに聞く耳があるかどうかがカギ。

聞く耳のある者は御霊が諸教会に語ることを聞くがよい。-黙示録2-3章

神はあえて無理に聞かせるようなお方ではないのだ!(携挙もね、全員自動的にではなく、これと同じ状況だと思っている)


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