御霊により変調された言葉を語る

フェイスにより語り出された言葉は霊のバイブレーションの場(フィールド)を動かす。それがこの五感の領域に実体化される。

今、フェイスとは願う事柄のサブスタンス、まだ見ていない事の立証である。―ヘブル11:1

この「フェイス」には定冠詞はない。つまり人類普遍のシックスセンスとしての能力を言う。ポイントはそれを用いて、どのポータルあるいはチャネルを通してスピリチュアル・リアムにアクセスするか。


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祈りのコツ―具体的にリクエストする

本日のセブレでの証:

ある兄弟、以前の職場側のトラブルで退職し、仕事を探していた。いろいろ受けたが、なかなかだった。その過程で霊的な問題が取り扱われ、祈りも具体的に自分が願う項目をリストして祈った。そんなうまいところがあるかとも思えるほどに。ところがこれがビンゴ。求めたとおり(あるいはそれ以上)の条件の職場が与えられた。しかも、収入が以前のほぼ2倍!時期もピッタリ。まことに主のわざは時にかなって美しい。

カギは、曖昧にではなく、具体的に求めること。イメージを明確に持ちつつ、求めること。この間に霊的サブスタンスも形成されるのだ。マインドはサブスタンスを孵化する。たとえ、それが常識から外れていたとしても、都合が良すぎると思えたとしても、主は満たして下さる。曖昧なリクエストでは神もどのように応えるべきか分からない。ジャスト・オン・タイムに神の方法で御座から降りてくるのだ。

もうひとりの兄弟。KFCに来られる前に腰を痛めており、その苦痛はかなりのものだったが、今、気がつくと痛みが消失。さらに花粉症がきれいに消えたとのこと。

その日には、あなたがたはもはや、わたしに何も尋ねない。はっきり言っておく。あなたがたがわたしの名によって何かを父に願うならば、父はお与えになる。今までは、あなたがたはわたしの名によっては何も願わなかった。願いなさい。そうすれば与えられ、あなたがたは喜びで満たされる。―ヨハネ16:23-24

GLORY BE TO GOD!!!


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フェイスの覚醒-われわれこそが真のニューエイジャー

Gregg Braden、ニューサイエンスのパイオニア、ややニューエイジ系ではあるが、この報告は面白い。ガンが3分で消失。カギは「すでに起きた」と信じること。つまりフェイス。ヘブル11:1のフェイスの定義には定冠詞はない。つまり一般的能力、シックスセンスとしてのフェイスであり、それは人類誰もが潜在的に有する能力。それにより時空を超えた領域のサブスタンスにタッチできる。

ニューエイジ系の人の方がそれを実践しているが、キリスト教徒はオツムだけ。いつも言うが、ナントカ神学だの、カントカ主義だの、肉汁の抜けた筋張ったステーキを食わされている。だからパサパサして魅力がない。問題はニューエイジャーと我々の違い、すなわちポータルの違い。彼らはいろいろなチャネルを用いるが、わわれわれのポータルはジーザス。それを通して、【出入り】するのだ。どこと、どこを?

ガンを恐れるな!むしろtake dominion!われわれにはすでに神の国の諸々のカギ(複数形)が与えられているのだ。ジーザスこそが真のニューエイジを開き、われわれこそが真のニューエイジャーなのだから。繰り返すが、恐れ(FEAR)とは、False Expectation Appearing Realだから。実はかつての私は花粉を恐れていた。この時期、外気に当たることが恐かった。そのとおりに苦しんだ。このトリックに気づいたら花粉症は消失したのだ。


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