どうもCTが内部崩壊する模様だ。

この矢田氏はね、私に対しても大ウソを語っていた。約束も果たしていない。小事に忠実でないことは大事にもなのだ。まあ、タコツボのオハナシなのだが・・・。ニッポンキ業界、霊的識別力はほぼゼロ。VIPの佐々木満男弁護士にも警告したが、逆にぼくがカルトだと。彼らの気持ちの悪さは尋常ではないのだが。内部崩壊は当然の事だ。極私的には救世軍山谷少佐の復活を願っているところ。

ニッポンキ業界、相互に食い潰いあって内部から崩壊するでしょう。CTの件はそのひとつの兆候。そもそもエクレシアは五感の領域の存在ではないからね。教団教派や牧師教職制度などがそもそもウソだってそろそろ気づくべきだね。

ネットの記事の真偽などは、リアルにその発信者を見てみればわかるのだ。その人物がどのような存在か、これは偽れない。人は見た目が90%、文字情報はほんの数%の真実しか伝達し得ないのだ。健やかさで判断せよ。攻撃する者には勝ち誇らせればよい。すると彼らは自分の何者かを自分で暴露する。その末路は自滅。これは霊的法則。

時が来た感じだね。事の真相がすべて明らかにされるべき時が。霊的領域の勢力図が去年あたりから変化しているわけ。あなたは赤と青、どちらのカプセルを飲みますか?ってそれぞれ主から直接問われる時代。人の組織などにいると振り落とされる。

追記:矢田氏や高柳氏、井出氏(今はどこに?)は会っているが、内田周作氏は初めて聞く名前だ。しかし、この連名者たちの逃げ足も速いね。直近まで擁護ヨイショ記事書いていたのにね。そもそもこの記事にある情報は山谷さんが個人的に掘り起こしものだからね。

追記の追記:アクセス数が2,000近くに跳ね上がり、個別にCT問題についての問い合わせをいただきますが、小生、ニッポンキ業界とそもそも関わりは、イタシマセン!(@Dr.X調)。ここで書いたこと以上に関しましては、老子的心境でございます。悪しからずご了承ください。

知る者は言わず、言う者は知らず。その兌(あな)を塞(ふさ)ぎて、その門を閉し、その鋭を挫(くじ)いて、その紛(ふん)を解き、その光を和げて、その塵(ちり)に同じくす。これを玄同(げんどう)と謂う。故に得て親しむべからず、得て疏(うと)んずべからず。得て利すべからず、得て害すべからず。得て貴ぶべからず、得て賤しむべからず。故に天下の貴きとなる。-老子第五十六章

追記^3:これは社会的にも重要なので指摘しておきますね。ニューズウィーク誌はCTのダビデ張が買収しました。故文鮮明がワシントンタイムズを経営してるのと同様、彼らはメディアを占拠する戦略です。

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