歴史, 独白, 社会

共同幻想を共有することにより国は存立し得る-天皇とは何か?-

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tathuya
tathuya
1 month ago

グローバリスト達が知能の高く工業生産力の高い民族(ゲルマン民族や日本人など)を脅威とみなし、根絶やしにしようとしていると聞きます。特定の民族を減らそうとしているかどうかは別として、少なくとも世界人口を減らそうとしている事は間違いなく、とくにジョージアガイドストーンに明記されています。またゲイツ氏もワクチンによって人口コントロールが必要である事を言って憚りません。子宮頸癌ワクチンなどの危険性が言われて久しいですが、今回のコロナ騒動で感染拡大防止などの名目でワクチン接種が義務づけとなってしまうのではないかと思われ、危惧しています。人口減少の原因は、単にワクチン接種のみではなく、女性の社会進出により専業主婦が少ない事や、ポルノ動画(最近ではラブドールなどの人形も出て来ている)の蔓延により、男がバーチャルのもので満足し、色気無しの生身の女性に見向きしなくなっている事、女性の男性に対する結婚条件基準が高くなっている事、終身雇用が破壊され、結婚していても安給の日雇い労働が蔓延っていて夫だけの収入では足らず、共稼ぎしなければならないとか、異性に迂闊に近づくとストーカー行為となり、慎重にならざるを得なくなってきている事などがあると思います。確言う私も独身でほとんど稼ぎのない貧しい情けない男です。しかしイエス・キリストにあって変えられる可能性はあるとします。日本の民が聖書の御言葉に従って生きるなら水路の傍に植わった木のごとく繁栄し、経済も発展するものと思われます。

じゃりんこ
じゃりんこ
15 days ago
Reply to  tathuya

経済学者マルサスの『人口論』
人口は制限されなければ幾何級数的に増加するが生活資源は算術級数的にしか増加しないので、生活資源は必ず不足する。
人口は世界で生産される食料の量によって最大限が設定され、それよりも人口が増加すると、飢えや、疫病、食糧の奪い合いに基づく戦争等が発生して人口は減り、それによって総人口は調節されていると主張する。

マルサスの人口論はチャールズ・ダーウィンの進化論に少なからず影響を与えている。食糧不足に適応できた者が生き残るという考えが、人だけではなくすべての生物にあてはまると考えたのである。
自然淘汰が動植物の世界には起きるため、生存競争において有利な個体差をもったものが生き残り、子孫は有利な変異を受け継いだとダーウィンは結論したのである。

フランシス・ゴルトン『優生学』
ゴルトンは従兄弟のダーウィンが1859年に著した『種の起源』から影響を受けた。
消極的優生学は断種や人種差別、ジェノサイドにまで発展した。

ドイツの生物学者エルンスト・ヘッケルは、ダーウィンの進化論を広めるのに貢献した。
『エコロジー』という言葉は、ヘッケルにより1866年に生み出された。
(元来のエコロジーは生物と生物の関係、生物とそれを取り巻く無機的環境との関係を研究する生物学の一分野。一般的には、自然環境と調和し環境保全や地球に負荷をかけないという意味で用いられる。)

ヘッケルの言葉「聾者や唖者、知恵おくれ、不治の遺伝病者などの障害者たちを成人になるまで生かしておいても、そこから人類はいかなる恩恵を得るだろう?…もしモルヒネの投与により不治の病人たちを言葉に尽くせぬ苦しみから完全に解放することにしたら、どれほどの苦しみ、どれほどの損失が避けられるだろう?」

1972年ローマクラブが発表した『成長の限界』によって環境問題が地球規模の問題として認識されはじめた。

『成長の限界』の主題は三つ、
第一に世界の人口は幾何級数的に増大すること、第二に食糧の増産は算術級数的な増加にとどまること、(マルサスの『人口論』)
第三に地下資源は有限であること。すなわち、世界の成長には限界がある、ということです。
(人口増加や環境汚染などの現在の傾向が続けば 2020 年に成長の限界に達すると推定した)

スペイン・ローマクラブ名誉会員 池田創価学会インタナショナル会長
(子宮頸がんワクチンは公明党が推進していた)

ローマクラブ日本支部の事務局は、中部大学 持続発展・スマートシティ国際研究センターに設置された。

『SDGs 』
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人として取り残さない」ことを誓っています。

1972年、マサチューセッツ工科大学のメドウズらにより発表された「成長の限界」は、地球資源をふんだんに使いながら拡大してきた世界経済の成長は、このまま続くと100年以内に限界を迎える、という衝撃的な提言でした。その後、1987年に「環境と開発に関する世界委員会(ブルントラント委員会)」による報告書『我ら共有の未来(Our Common Future)』で「持続可能な開発」の概念が提唱されたことが、SDGsの根底にあります。

じゃりんこ
じゃりんこ
5 days ago

共産主義と緑色の関係を調べていたのですが、やっぱり緑=新しい赤 なんですね。
赤いきつねと緑のたぬき。

法輪功の系のメディア大紀元のページを読んでみてください。
『環境主義の裏にいる共産主義』https://www.epochtimes.jp/2019/10/43341.html