社会, 科学

貧しい者は幸いだ

インド国立疫学研究所は「ムンバイのスラム街が、集団免疫に到達した可能性がある」としながら、「ムンバイの住民らが感染を避ける安全な場所を望むならば、そこ(スラム街)に行かなければならない」と述べた。

集団免疫が57%で完成しているとのこと。今のニッポンのビビリはむしろ解決を先送りすることになる。

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