社会, 科学

日本には第二波は来ていないことを示すデータ

このデータは重要だ。経済を止めないことと、マネーを生み出すこと。GDP△25%の悪夢はご免こうむりたい。

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tathuya
tathuya
1 month ago

最近車のマスターキーをトイレで紛失したり、スーパーで購入した飲料水を置き忘れたり、財布を持たないで出かけたりと、とかくアホで自身の情けなさに本気で嘆いている(泣)者です。グラフを拝見させて頂きましたが、オーストラリアに比べ、日本における死亡者数の推移は違い、4月から微増したものの、6月に入り減少し始め、その後6月中旬の極短期間に稀に死亡者が増えたことがあるものの、今や頭打ちとなり、死亡者数が10人に満たず、コロナ感染を恐れる必要が無い事がわかりました。データを開示してくださりありがとうございます。
 ルークさんの3月頃のブログで日本人は集団免疫ができていて感染を恐れる必要はないといったことを仰っていたと思いますが、本当だと思えるようになりました。その事を裏付けるような記事ですか、8月5日付けの井口和基博士のブログ:「バイオハザード朗報再び日本に神風が吹いた!〜」によりますと、昨年末インフルエンザが流行し始めた頃、弱毒タイプの新型コロナも流行りだし、しかしすでにインフルにかかっている者は後釜のs型コロナにかかっても重症化せず、B細胞経由の免疫ができ、その後年明けに中国からの観光客を介した強毒タイプのk型コロナが流行り、しかしすでに免疫を獲得済みであった為、大事に至らなかったようです。むしろそのことでt細胞経由の免疫が獲得されたようです。その後のさらなる変異した複数のコロナに晒されるも同様に大事に至る事にはならなかったとの事。絶妙な流れで日本人は免疫を獲得したお陰で大事に至らなかった事
は、憐れみ深い天なる方(イエス・キリスト)のご采配によるものではと思います。

じゃりんこ
じゃりんこ
1 month ago
Reply to  tathuya

ルルルルルル 今日もいい天気〜♪
毎日暑いですね。

「WAKE UP, PEOPLE! 」というブログで、今回のコロナ騒動ことをわかりやすくまとめいています。
『家族や子供を守りたい人に贈る記事ーコロナの”本当の”危険に備えるための世界のニュース』
https://worldinfo.hatenablog.jp/entry/2020/07/23/230722

内容については各自で判断していただきたいですが、私は頭の片隅に置いておこうと思っています。

じゃりんこ
じゃりんこ
1 month ago

崎谷博征(リアル・サイエンスドクター)というお医者さんのブログにテクノクラシーについて書いてあったので簡単に紹介します。

世界的な直接大衆管理においては、政策を命令する国家や政治家は必要ではなく、直接サイエンスに基づいたシステムに服従させます。
これをテクノクラシー(technocracy)といいます。
一度このような人工社会が成立してしまえば、私たちはどこにも不服従を申し立てるところがなくなります。
なぜなら、無機的なシステムが命令しているからです(責任所在のない官僚組織と似ています)。

ソーシャル・ディスタンス(社会隔離)が本当にリアルサイエンスなのかを解析した最新の研究では、(感染症の専門家は、ロックダウンやソーシャル・ディスタンスが有効と口角泡を飛ばして主張していますが、)その科学的根拠は極めて弱いということです。
服従させるシステムの根幹となるサイエンスがこのようにフェイクなのです。

フェイクサイエンスを拒否すれば、このようなシステムが私たちを支配するような暗い未来は訪れません。

[テクノクラシー]
1930年代のアメリカに興った技術家による一種の社会改良主義。
今後の社会経済は資本家ではなく、優秀な専門技術家(テクノクラート)が支配管理し、科学的・合理的に運営すべきであると主張した。

市場経済や大衆民主主義によって生じる社会運営の弊害を解消するために、テクノクラートによって管理運営される社会体制。

テクノクラシーという言葉と思想が一般的になったのは、世界恐慌(1929年〜)の渦中で、スコットHoward Scottがテクノクラシー思想を大恐慌克服の方策として唱導した。