最近の富井氏の主張はどんどんトンデモ系になりつつあるような・・・・。CLIPしておきます。

新約世界は富士山から出発したのかもしれない

5.

ユダヤ民族の役割が終了した紀元70年に、神殿の役割も終わった。

世界は新しいシステムに移行した。

ある特定の山がエデン山ではなく、ある特定の場所がエデンの園ではない。

クリスチャン一人一人が、エデンの園となった。 わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底[原語では「腹」]から、生ける水の川が流れ出るようになる。」(ヨハネ7・38)


信仰に入ったばかりのある日、自分の腹から水が流れ出るように感じ、驚いたことがある。

神ご自身が「エデン山」となり、クリスチャンが「エデンの園」として神の祝福を仲介し、世界が祝福される構造となった。

5.

1で述べたように、再建を約束された真のイスラエル民族(つまり、ユダヤ系クリスチャン)は、日本に移動し、そこに土地を与えられた。

アララテ山そっくりの富士山は「再建されたイスラエルにとってエデン山」となっただろう。(*) (*)
1.徐福が筆録したといわれる、麓にあった「富士王朝」は、古代の人々によってエデンの園として作られたのではないだろうか。

2.ちなみに、昔、仕事でアルメニアの首都エレバンに行った。

朝、ホテルの窓を開けると、そこに、富士山と同じコニーデ型の巨大な白いアララテ山がそびえ立っていた。

3.ラッシュドゥーニーはアルメニア人であり、アルメニアに紀元前8世紀から続くウラルトゥ王国の王の末裔である。


紀元70年以降の、新約世界は、富士山から出発したのかもしれない。

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