mRNAワクチンの強制も始まっているが、まずは5類に下ろしてイベルメクチンを初期段階で投与すればよいのだ。このニュースなどはあえて重傷者を増やしているとか考えられない。

現場の声に耳を傾けよ!と言っても、一度ヒステリー状態に入ると抜けられない。

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tathuya
tathuya
2 months ago

インドでのデルタ変異株によるパンデミックは嘘であり、イベルメクチンの処方が徹底されているとの事のようで改めてイベルメクチンが治療に効果的だとわかり感謝です。しかし、井口和基博士は、デルタ株を危険視し始めているようです。コロナはただの風邪とし、かつ反ワクの楽観視している人々の寝首を掻く戦略にdsが出るともわからず、気を引き締める必要があるのではとも思いました。8月23日付けの井口博士のブログでユタ大学のジャネットイサワ氏の論文が次のタイトル名で紹介されております。(コロナウィルスが細胞に感染する方法ーそしてなぜデルタがとても危険なのか) よろしければお目通し下さい。そして恐縮ですが、ワクに酸化グラフェン含有の真偽について、さらには解毒方法として紹介されているPQQやカーボン60や松葉抽出物や亜鉛やケルセチンの有効性についてご教示頂ければ幸いです。

tathuya
tathuya
2 months ago

ワク接種者が体内でspタンパクを増産し、それが呼気や汗などで接近者に感染する恐れがあるようです。つまりワク接種者がスプレッダーになっているのではと。(沖縄おばば)という方がその問題を動画に本日アップされています。タイトルは(デトックスをなにより優先してください。理由は説明します)です。ワク未接種者が接種者の撒くspタンパクによって肺炎になった方が出て来ているようです。イベルメクチンなどの有効な治療薬が、事情により手元にない未接種者の人々は、外出前後に適切な対処が必要と思われますので、この場を借りて警告させて頂きます。ありがとうございました。

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