真理により自由を得た視聴者のお声

YouTube視聴者様のお声を再度、紹介いたします。この方は統一教会でも、エホバでも、モルモンでもありません。いわゆる「正統」看板を掲げているキリスト教会のご出身の方です。現代は、正統看板はあてにならない時代なのです[1] … Continue reading。
過去の長い期間、〝自我を十字架に付ける”の意味を、間違った解釈を受け取り思い違いをしてきたことで、精神も体をも病み苦しかった。 主が聖書を通して示された十字架の死と復活の真理は、自分の欲求や願い好みを拒絶し抑圧する禁欲的な生き方(グノーシス主義)でもなく、一見クリスチャンらしく見えるような主の御心に従えない自分を責めて拒絶し、みじめな自分を罰して悔い改めることなとではなかった!
偽善や偽善の愛であった自分、違和感がありながら本心と言動の不一致、二心による自我分裂の病理だった(ヤコブ書)。 長い長い期間こんな生き方を続けてきて不毛に陥り心身共に本当に死に至るところだった。まさに本末転倒状態だった。全く平安、安息とは正反対の恐れに支配されていた。サタンの罠に騙されていた。
過去の様々なLukeさんのメッセージを拝聴して悟ったこと、本当に救われた状態と主が判断されるのは、たましいの領域での感情の揺れがあったとしても、根底にある霊の領域で主を楽しみ喜び感謝している状態にあること、主に信頼し常に共に歩み〝安息”できている状態なのだと悟った。
善悪の知識の木の生き方(何ごとも善か?悪か?御心か?御心でない?正しい?正しくない?と常に神経質なほどジャッジして自分を裁き他人をも裁いてきた)だった過去から、 十字架によってもうすでに成された主の贖いの死と復活を感謝して受け取ることで、力むことなく主のいのちの中に生きることを選び取ることだった!!主のいのちの中で安息しつつ御心を願い求める生き方(いのちの木の生き方)へと跳躍することだった、ということに8か月前から徐々に悟ることができたこと感謝!!
”たましいが、たましいに命令すると反発が起きる”。身体は脳が手を上げろと命令すれば素直に従えるが、たましいは反発するという法則をバイブルカレッジで学んだ事は日々の生活の中で大きな助けとなっている。もう過去のように出来ないことを自分でもがき苦しむ事なく、都度、主に求める自分とされた。そして何より、を疑う(ママ)ことから解放されたことは何より大きな恵み!!
️ 主は出来ない至らない私を責めるどころか、主に求めすがる私を喜んでくださっていることがわかりとても解放された。 自分のたましいが、自分や他人のたましいに向かって指示をすれば自分のたましいは反発し、他人からは反発されてしまう。また、他人(目上の人、親であっても)から自分に対して指示される(道徳や義、善を促される)と反発してしまうことは、 聖書の真理〝たましいの法則”だったことをバイブルカレッジを受講して諭ることが出来た。自分のことや我が子に対しての経験からとても腑に落ちた。
今シリーズで語られている「霊の養い」のメッセージを通して主が解放して自由にしてくださっていることを実感し感謝ハレルヤ✨
References
| ↑1 | ちなみに先々週バプテスマを受けたある方はいわゆるエホバ二世として苦しまれたのですが、現在、自由を得てキリストをエンジョイすることが分かったと喜んでおられます。 |
|---|

是非フォローしてください
最新の情報をお伝えします