大東亜戦争の真の仕掛け人は誰か-歴史のカナメはあの民-

これは決定版ですね。すべてがつながる!

なるほど、これで扇のカナメがわかった。朝日新聞の尾崎秀実やゾルゲの工作もこのためだったと。つまり共産主義者による裏の画策があったのだ。

で、その共産主義のルーツは、もちろんアノ民だ。彼らは世界を均して自分たちがどこでも住める状態を作りたいのだ。ハルノートでアメリカの挑発にひっかったのは事実だが、そのアメリカもその政府に潜入していた社会主義者ひいては共産主義者にMCされたのだ。

戦後はその左派がGHQとして、MCを行いニッポンなるフェイク国家を作り、その合わせ鏡のニッポンキ業界も現在見る形になった。メディアも学界も官界も、そして政界も教界も左派の誘導によって動かされている。

これに一石を投じているのが参政党だ。ぼくは彼らの憲法試案はまったく支持しないし、すべてに同意するわけではないが、彼らはこの戦後に構築された左派のフェイク、偽りの要塞をぶっ壊している。

不肖、このわたくしもニッポンキ業界の偽りの要塞をぶっ壊している次第。自分が何に立ち向かっているのか、その敵の像が明確に見えてきた25年の夏だ😎

共産主義は聖書のこの聖句がヒントになって、一応キリスト教徒にしてユダヤ人のマルクスを駆り立てたのだ。やっぱり聖書がわからんと世界は読めない

財産や持ち物を売り、おのおのの必要に応じて、皆がそれを分け合った。・・・信じた人々の群れは心も思いも一つにし、一人として持ち物を自分のものだと言う者はなく、すべてを共有していた。-Acts 2:45;4:32

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