タグ: いのちと統治

映画, 独白

世の霊と契約すると・・・

彼の人生は世の君の霊と契約していた感じだ。中国人としてアメリカで生きる葛藤が彼の作品の原動力だったようだが、その「念」が自分をも滅ぼしてしまった。そして息子のブランドンも。 大衆の目にさらされることは、名声とカネと引き換 …

フェイス

神の国はいのちにおける統治である

聖霊派では聖霊とは力を与える存在。だから「主の名によって悪霊よ、出ろ~」とかやる。祈りに念が籠ってる。しかし聖霊はまず第一にイエスを証しする霊である。 わたしは父にお願いしよう。父は別の弁護者を遣わして、永遠にあなたがた …

フェイス

神の国はNOW&HERE

地上では「きよく・まずしく・ただしい」生活を送り、死んだら天国に行ける。これがいわゆるキリスト教。ある姉妹が言われた、死ぬまで何をしてればよいの?伝道、奉仕、献金、デボーション、ボランティア・・・・と。こうして果てしない …

フェイス

神の国のリアリティーに生きる

キリスト教では、イエスを信じれば、死後天国に行けると唱える。ある人が言った、じゃあ、死ぬまで何してればいいの?と。本質をついた疑問である。キリスト教なる宗教のマトリックスに生きることは呪縛であると知るべきだ。 しかし、わ …