「セコンド・エクソダス」タグアーカイブ

エクレシアは繊細ないのちの野菜であり巨木化を避けよ

すでに主のからし種が育ってどんな野菜よりも巨大になり鳥が巣を作る樹木に至ることの意味を説いた。これは啓示録2-3章の七つのエクレシアが歴史的展開を予言していることとも関係することも指摘した。 軽く復習しておくと―エペソ(… Read More: エクレシアは繊細ない… »

忌まわしきかな日本基督教団-白き墓とは分離せよ-

このポストは先のこの記事の続編として具体的事例を紹介する。天下のニッポンキリスト教の象徴たる日本基督教団の歴史である。 ここで主はあえてどんな野菜よりも大きくなると指摘する。考えてみよ、なぜあえてどんな野菜よりもと言われ… Read More: 忌まわしきかな日本基… »

バビロンシステム・キリスト教からのセコンド・エクソダスのススメ

また、ほかの譬を彼らに示して言われた、「天国は、一粒のからし種のようなものである。ある人がそれをとって畑にまくと、 それはどんな種よりも小さいが、成長すると、野菜の中でいちばん大きくなり、空の鳥がきて、その枝に… Read More: バビロンシステム・キ… »

ニッポンキリスト教用語をシェディングせよ

どうもキ業界は辛気臭い。悔い改めよ~、罪を犯すな~とボクシはそれしかセリフがないのだろうか? ・「罪」と訳された原語はハマルティア、的外れの意味。岩波訳では”神から離れて生きる人間の傲慢”とする。「原罪」なども聖書にはな… Read More: ニッポンキリスト教用… »

イエシュアは教団教職制度(ニコライ派)を憎みかつ戦う

しかし、わたしたち一人一人に、キリストの賜物のはかりに従って、恵みが与えられています。 そこで、「高い所に昇るとき、捕らわれ人を連れて行き、人々に賜物を分け与えられた」と言われています。「昇った」というのですから、低い所… Read More: イエシュアは教団教職… »

人の営みとはエデンの園で喪失したものを自力で再獲得する試みである-ニッポンキ業界の根本的病理-

人はマズローの理論によれば五段階の欲求を満たされる必要がある。 これらはエデンの園で喪失したIPPAを自力で獲得する試みとなる。人の営みとはこの喪失を補填することなのだ。これが家庭、社会、国家、そして歴史を形成する。私の… Read More: 人の営みとはエデンの… »

本日の一冊:ノーム・チョムスキー『誰が世界を支配しているのか?』

サタンは光の天使に偽装する(2Cor 11:14)。この御言葉の意味は深い。別にサタンが天使の恰好をするわけではない。 この画像はお笑いネタだが、この羽根、ある聖霊派の人物が天使の羽根であるとマジで紹介していたもの。オメ… Read More: 本日の一冊:ノーム・… »

SPECIAL LECTURE:セコンド・エクソダスのススメ-バビロン・システムからの解放

MSGタイトル:セコンド・エクソダスのススメ-バビロン・システムからの解放 2020年5月3日(日)のセレブ(状況により変更の可能性あり)・場所:ハロー会議室石川町元町・時間:13.00-17.00 プレイヤーMTG:ハ… Read More: SPECIAL LE… »