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ニッポンの明日はどっちだ?

来週、月、金で前期が終了。あとは試験のみだ。いや、いつもの金曜日的解放感に加えて、夏を迎えるワクワク感で盛り上がる。いつもどおり、ランチを軽く済ませ、まったりと過ごしているところ。今晩はJazzのLive、Bossaだ。Youtubeで見てみたが、Salt&Uribossa的な雰囲気。夏の夜遊びは独特のエンジョイがあるのだ。

21日の選挙はわが国の命運を決めるとか喧しいが、わがニッポン、多分TPPにも参加することになるだろうし、米よりの自立はできない。すでに4回も去勢されている以上、無理だ。そして次の予測のとおりになるだろう:

昨日の漢詩にも詠んだが、世事はすべてヤラセ。世事、是れ都べて訛なり、だ。このクリップはすでに有名。この後、ルッソは謎の死を遂げる。

かくしてNWOへの流れは加速する。今後、いわゆる聖書に立つクリスチャンに対する迫害も起きてくるだろう。その予兆はすでに病気と狂気の蔓延するニッポンキリスト教に見て取れる。Twitterに流したが、アメリカでも自宅で聖書を学ぶ集会をしているだけで逮捕される事案が生じているのだ。サタンは自分の終わりの近いことを知り、最後のアガキをする。世の霊は煽られる。またこれに同調する真に再生されていないキリスト教徒もサタンと同じ運命をたどるだろう。

時代は、カインの霊とアベルの霊の相克の時代。神に拒絶された者と受け入れられた者が明確に選別されるのだ。前者の後者に対する嫉妬と妬み。これが今後の世の動きの動機と原動力となる。彼は自分の運命を知っており、ひとりでも多くの者を道づれにしようとする。神の御心は、アベルは殺されるが、復活のセツへとつながるのだ。ニッポンは一度必ず終わる。もし哀れみと御心があれば、神の霊により復活するだろう。死と復活の原則を経たもののみが神の国を継ぐのだから。

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