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本日の一冊:How to Operate in the Gifts of the Spirit

本日の一冊

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自分はもっと自我が砕かれる必要があるとか、自我を十字架につけてぇ~、まだ自分はダメ、不安、うつ、もがき・・・。これらは実はサタンの罠。彼らは「盗み、殺し、滅ぼす」ためにはどんな手も使う。御言葉や正義をすら用いる。しかし私たちはすでに聖徒であり、完全なニュー・クリエーション。騙されてはならない。

処方箋はKynan BridgesのKINGDOM AUTHORTY。彼もサタンの策略で破滅の淵を通ったことがある。サタンはすでに敗北し、何らの権威もないが、恐れる者には不法な力を行使する。それと無知な人にも・・・。お薦め。

本日の一冊

Bill Johnsonの"THE SUPERNATURAL POWER OF A TRANSFORMED MIND"。お薦め。

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本日の一冊-Experience the Impossible

昨年12月末頃に自分の経験したことと似ている証しをしているBill Johnson。それまではまったく知らなかったが、いわゆるスーパーカリスマ派として分類され、一部では狂信的カルトだとか、ニューエイジだとか、異端だとか言われているようだ。彼の教会Bethel Churchでは私が拒絶していた金粉が舞うとか、天使の羽が見つかったとかの逸話もあるそうだ。まあ、その真偽は置いておいて、その彼の著作を読んでいる。"Experience the Impossible"。

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まだ半ばではあるが、これまで読んだ限りではしごくまともなことを語っていると感じている。ポイントはこうだ。イエスは完全に人であり、完全に神であったが、その地上の努めにおいてはあくまでも人として生きた(Acts 2:22)。私たちとの違いは肉体に罪(Sin)が一切なかった点。その贖いの業によって私たちも罪々(sins)がゆるされ、さらに父なる神から見るとそれらは最初からなかったとされる。神は私たち自身を見るのではなく、キリストをご覧になっているからだ。この点において、肉体に罪が残る点は違うが、イエスとまったく同じ立場にある。イエスは人として業をしたが、その力は神が共におられたからと御言葉は証している(Acts 10:38)*1。すると私たちに対する課題は、イエスが限りなく聖霊に満たされ(John 3:34)、その導きに完全に従ったように、私たちもそうあり得るかという点になる。つまり聖霊を通して神とどれほどに親密な関係を持ち得るかという点なのだ。

・・・とここまでが彼の聖書からの理解だ。結果、あの五千人の給食も人として行ったことであり、私たちもなし得るというのだ。事実,彼の教会では僅かの鮭で600人をもてなしたと証している!?うーーむ 極私的には、果たして肉体に罪を宿す私たちがイエスと同じレベルにまで聖霊を受け、満たされるか、さらに従えるか、という点が気になる次第。限りなく聖霊を受けることはできるのか?いや、聖霊は神のひとりのパースンであるから、切り売りされるお方ではない。つまり私たちのうちに100%の聖霊がおられ、同時に父と子が内住されるのだから(John 14:12)、神そのものを宿している。だから私たちは神の宮なのだ(1Cor 6:19)。よって、もちろんイエスを死者から蘇らせた復活のパワーも有している。すると、イエスと同じことが、いや、さらに大いなることがなし得ると結論せざるを得ないわけだ(John 14:12)。ポイントは聖霊とどれだけ深い交わりにあるかという点に落ち着くのだ。

うーーむ、チャレンジングというか、キャパがかなり引き伸ばされる必要があるというか。とにかく、繰り返すが、聖書が語っていることは、マジで受け止めるとヤバイことだらけなのだ

*1:確かに、神として行ったのだったら、「神が共におられたから」との理由はおかしいことになる。

本日の一冊:三国志演義

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羅貫中による三国志の集大成。その日本語訳全四巻。これから年末にかけてのチャレンジ。邦訳はリズム感があって、読み易い。『演義』では劉備を徹底的に理想的英雄とし、曹操を理想的悪党にしている。「治世の能臣、乱世の奸雄」と評された曹操であるが、法律や漢詩や音楽に秀でており、劉備よりはるかに能力もあり魅力的な男なのだ。

かくしてチョイ悪を気取る極俺的には曹操こそ英雄なのだ。野球で言えば(もっとも最近はまったく観てないが)、劉備は巨人軍みたいなもの。今回惨敗を喫したようだが、表向きキレイ過ぎて、嘘っぽくて好きじゃない。原監督とか極私的にはウザっとする(あ、ファンの方がいたら怒らないでっ!)。・・・というわけで私の好きな曹操の詩、『対酒』の一部を・・・

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 酒に対しては当(まさ)に歌うべし、人生 幾何(いくばく)ぞ
 譬(たとえ)ば 朝露の如し、去りし日は苦(はなは)だ多く
 慨して当に以て慷すべし、幽思は忘れ難く
 何を以て憂いを解かん、唯だ杜康(注:酒の名)有るのみ
 青青たる子が衿、悠悠たる我が心
 但だ君が為の故、沈吟し今に至る

本日の二冊

最近、ハマった・・・

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本日の一冊

GEOTHE July....2014Summer 海の季節がちかい・・・

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追記:プールと野外ジャグジー、そしてサウナが実に気持ちイイ。この季節は「フェジカル」がキーワードだ。午後は映画の予定。

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で、映画は『ディス/コネクト』。FBで知り合ってSexして相手がストーカー化して、リベンジポルノで晒されて、ついに殺されたあの三鷹のいいとこの少女のような事案が生じるSNS。三組の悲劇を通してネットとリアルのホラー的絡み合いのストーリー。ラストは一応ヒューマンドラマ的にカタルシスのある仕上げになっている。

本日の一冊

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で、あすはお仕事・・・。息子は明日から1週間の休みだそうだ。彼のキメ台詞、オレは内部留保がたっぷりの大企業だからな、パパはXXXだから、とか。ま、飛雄馬は一徹を乗り越えるのだ。

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すでにボディ(身長もスリーサイズも。ちなみにベンチプレス140キロ)はかなり差を付けられているが・・・。父と息子、徐々に仕切っていた領域を譲るものなのだろう・・・。

KEEP THE MOTIVATION

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本日もGYMにて。30分ほどのトレッドミルに、マシンによる筋トレを。今、上半身を集中的に鍛えている。胸と腕のサイズがじわじわとUPしていることを実感。そしてスパ。これがノルマを果たした解放感で実にカ☆イ☆カ☆ンなのだ。で、新学期の学生の参考書として読んでいるのが、『脳内麻薬』(幻冬社)。東大工学部から医学系大学院で医学博士を取得した美人サイエンティストによるもの。要するに中毒になる脳内メカニズムを解説しているのだが、私も筋トレをすると実に気持ちよくなるから、すでに中毒なのだろう。ドーパミンとβエンドルフィン、加えてセロトニンの分泌。これが快感を生むA10神経を刺激する。私の場合、筋トレだけじゃなくて、六本木も、か

往年のシュワちゃんのトレーニングビデオでモチベーションをUP。筋トレって実はかなりメンタルなもの。脳内に自分の理想のボディ・イメージを構築すること。すると不思議なもので、そのとおりにデザインできるのだ

本日の二冊とイベント

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tonight at...


360°View

YAZAWAの魅力

昨晩のLIVE、衛星による実況中継だったが、さすがに武道館の臨場感はないものの、十分にYAZAWAを堪能した。彼のボディと身のこなしは実に軽やかで、キレがある。とうに還暦を越えているとはとても思えないものだ。そう、モチベーションの高さと日ごろの節制と鍛錬の賜物。私たちの年代になると意識しないとたちまちボディラインは崩れるのだ。

手前味噌だが、私のボディも30台からほとんど衰えてない。別にYAZAWAに張り合うつもりはないが・・・。特に最近Gymに通うようになり、筋肉のバルクがUPしている。よく腕立て伏せや腹筋の運動を100回とかする人がいるが、あれは筋肉の増量にはならない。コツがあるし、体質もあるとは思うが、私のボディはよく反応する。

今回のLIVEについてはさすがの彼もそろそろやめようかとも思ったそうだが(回数は減った)、極私的にはまだまだイケルと思えるデキ。かつてのジュリー(沢田研二)や西条秀樹は悲惨な状態になっているが、YAZAWAや郷ひろみは見事にキープしている。この差はどこから来るのか・・・。最近、「老化」っていったい何なのか、この古くて新しい問題があらためて問われている。若くて、カッコよく、スマートに、楽しみつつ日々を送る。で、これ、最近のわがフェイヴァリットな五木寛之の本-

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さて、あと数日で後期が終了。今週はちょいとイロイロとスケジュールが立て込んでいるが、YAZAWAのLIVEで無事年が越せる。年明け、試験が終われば、恒例の冬眠生活に入る。この時期、極私的には実にじわっと解放感を味わえるのだ。人生はつまらんことで悩んでいるほどに長くはない。楽しむコツは単純。めんどうな事、うざい事、疲れる事、うっとしい事、そしてややこしいビョウキの人たちを避けることだ。あらためて-

アー・ユー・ハッピー?

長らえる限り良いものに満ち足らせ/鷲のような若さを新たにしてくださる。-Ps 103:5

本日の一冊-『武人-甦る三島由紀夫』

Discoの前に東京MTで見つけたムック。『武人-甦る三島由紀夫』。

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三島対する思い入れはここでも何度も書いている。戦後のアメリカのMCにより左翼系価値観が蔓延して、教会ですら民主主義による運営とかのたまう輩が出る現在、あらゆる領域で彼の予言がすでに成就した。戦後教育は死ぬことを教えていないと喝破する彼の言葉は、ニッポンでもニッポンキリスト教でもまことに正しかったと分かる。
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