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2008/05/05 12:10 thelongstreamingully

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トップ > 科学

CLIP:Scientists turn skin into blood

ファイル 1594-1.jpg

皮膚から血液を造ることに成功。日本語はこちらをどうぞ。これはすごいバイオテクです。

Stem cell researchers have found a way to turn a person's skin into blood, a process that could be used to treat cancer and other ailments, according to a Canadian study published Sunday.
The method uses cells from a patch of a person's skin and transforms it into blood that is a genetic match, without using human embryonic stem cells, said the study in the journal Nature.
続きを読む

CLIP:Great balls of fire over Canada: NASA investigates

ファイル 1588-1.jpg

巨大な火の玉がカナダ東部とアメリカのいくつかの州の上空に飛来したようです。

The Canadian Press

Date: Thursday Nov. 4, 2010 4:27 PM ET

MONTREAL — Great balls of fire have been reported swooping over Eastern Canada and several U.S. states.

Even NASA's on the case.

There are different theories about what was behind the sighting of those fireballs. A NASA spacecraft got a closer look at one of the possible sources today.

The spacecraft flew past Hartley 2 -- taking closeup pictures after the comet made one of its closest passes by Earth this week.

But one expert is skeptical of reports that any fireballs came from Hartley -- which is roughly 1.2 kilometres wide and spews deadly cyanide gas.

Scientist Peter Brown says his meteor group at the University of Western Ontario tracked one of two fireballs while the other was tracked by NASA's Meteoroid Environment Office.

→元記事

CLIP:感動、太陽の彩層写真

HAARP-地震兵器or観測装置?

25日、インドネシア・スマトラ沖でM7.5の地震が発生(→記事)。それを事前に(11日)予想していた方がいる。ここでも何度か紹介した理学博士井口氏だ。彼はHAARPのデーターを見て、こう指摘している(→HAARPに地震波か?)。

ここしばらくHAARPのモニター群にかなり人工的な電磁波が観測されてたから、何かを計画しているナ、と静かに見守って来たが、今日HAARPモニターを見ると、かなり大きな地震電磁波をとらえていた。

ファイル 1566-1.jpg

さて、まだここからは特に警告は出ていないようだが、今回のものは、4地点の振幅が同程度に揺らいでいることから、アラスカのモニター群の配置からすると、その4つの地点に直交している地方が危ういということになるだろう。この方向は地球を球面と見た場合に、日本とアラスカのガコナとフロリダ、そして南米を通る大円の方向ということになる。

ガコナに対して、日本側か南米側のどちらから来たものかは分からないから、現状で何とも言えないが、日本も注意しておく必要はあるだろう。だいたい、変動が生じてから2、3日当たりから2週間くらいに地震が起こると考えられている。

実際にインドネシアはHAARPのあるアラスカ・ガコナから日本、そしてインドネシアとちょうど地球の大円上にある(→スマトラ沖地震発生:これは10月11日のHAARPモニターの変動か?)。

ファイル 1566-2.jpg

結論としては

このことから、以前メモしておいた、10月11日の「HAARPに地震波か?」の地震電磁波のものである可能性が高い。

このように、地磁気の測定や電離層の電子密度の測定や地電流の測定など、科学的工学的装置をたくさん使って変動を調べれば、地震予知(特に短期予知)は可能なのである。

というわけで、ある方面では地震兵器とも言われておりますHAARPについてちょっと調べてみたいと思い出しております。

・HAARPの公式サイト

太陽周辺の巨大物体

どうもやはり太陽が変です。このビデオはSFXではないとのこと。地球サイズの物体が観測されています。

ファイル 1556-1.jpg

埋め込みができませんので、下のリンクから飛んでください。

・Objects Around The Sun

次のサイトでは、昨今の異常気象が地球と月の軌道のが変化によると指摘されています。

・HUGE media blackout regarding Earth and Moon orbital changes?

CLIP:うつ病発症の原因遺伝子を特定か、米エール大

【10月18日 AFP】うつ病を発症するメカニズムにおいて重要な役割を担っているとみられる遺伝子を突き止めたと、米エール大(Yale University)の研究チームが17日、英医学誌「ネイチャー・メディスン(Nature Medicine)」に発表した。新薬開発につながる可能性に期待が寄せられている。

 研究チームは、うつ病と診断された後に死亡した21人の遺伝子と健康な18人の遺伝子とを比較して、「MKP-1」と呼ばれるこの遺伝子を突き止めた。論文によるとMKP-1は、神経細胞(ニューロン)の生存と機能に不可欠な脳内化学物質「MAPK」のカスケード(連鎖)を遮断する役割を果たしているという。

 研究では、MKP-1を不活性化させたノックアウトマウスを作り、うつ病とMAPKの関連性を調べた。すると、MKP-1ノックアウトマウスはストレスに対する回復力があったが、MKP-1を持つマウスはストレスに対してうつ病に似た症状を引き起こした。このマウスに抗うつ剤を処方したところ、症状は緩和したという。

 論文主筆者のロナルド・ダンマン(Ronald Duman)教授(精神医学・薬学)は、「(MKP-1によるカスケード遮断が)うつ病の原因となる神経伝達異常の主原因か、少なくとも大きな要因である可能性が高い」と結論付けた。

 エール大学は、今回の発見により「MKP-1が、とりわけ治療の効かないうつ病に対する新薬のターゲット候補になったといえる」と声明で述べている。(c)AFP

→元記事

CLIP:Enormous Ring is Developing on the Sun

ファイル 1547-1.jpg

どうも太陽に異変が起きているようです。巨大なリングがいくつも出現。

・Enormous Ring is Developing on the Sun

・10 Theories on the Sun Space and 2012

・[太陽の病気]NASA を狼狽させる太陽の上の巨大な磁気リング

太陽の半球ほぼ全面に磁気フィラメントが結合した巨大な「輪」が出現。仮にフレアが発生した場合、連動して爆発し、記録にないほどの巨大な CME (コロナ質量放出)が発生する可能性も。

7年前にエイリアンが地上にと米軍元パイロットたちが証言

・Aliens Here 7 Years Ago U.S. Military Pilots Claim - Press Conference Today LIVE! Updated w/video of Conference(Videoあり)

・Aliens have deactivated British and US nuclear missiles, say US military pilots(Telegraph紙)

Aliens have landed, infiltrated British nuclear missile sites and deactivated the weapons, according to US military pilots.

エイリアンが英国の核ミサイルサイトに着陸し、兵器を無効化したと証言。その証言はきわめて詳細で、しかも複数の元パイロットが証言している。これらははたして何なのでしょうか・・・。

・「UFO暴露プロジェクト2010」いま開催中:世界中のインサイダーがUFOを暴露!!

・Disclosure press conference 27/09/10

Giant UFO and aliens hovering over British naval ship filmed

これすごいと思いませんか?英国の海軍の戦艦の上空に巨大なUFOが出現。見事にカメラで撮影されています。

・Giant UFO and aliens hovering over British naval ship filmed

      *    *    *

こちらもやや怖いです。2013年に太陽風で地球が麻痺するとの予測が。

ファイル 1522-1.jpg

・Massive solar flare 'could paralyse Earth in 2013'

A massive solar flare could cause global chaos in 2013, causing blackouts and wrecking satellite communications, a conference heard yesterday.
Nasa has warned that a peak in the sun's magnetic energy cycle and the number of sun spots or flares around 2013 could generate huge radiation levels.

Read more: http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1313858/Solar-flare-paralyse-Earth-2013.html?ITO=1490#ixzz10M4t3NSQ

これは一体?

よく知られた映像。しかしちょっと立ち止まって検証すると・・・

911の真実

私たちが見せられてきた911テロの映像がどうもフェイクの可能性が高いとのこと。WTCツインタワーに突っ込んだ航空機が民間航空機ではないことは当初から指摘されてきたましたが、さらにこの映像を見ますと、そもそも飛行機とは思えない物体"The Ball"が突っ込んでいるのが見えます。しかもテレビ放映された映像には、本来映っているべきマンハッタンの背景も消されています。これはいったい何なのでしょうか?こちらがフェイクなのでしょうか?英語が理解できる人も、できない人もぜひ一度ご覧ください。

     *   *   *

孤高の指導者、アフマディネジャドのインタビューです。アメリカ相手に立派なものです。ニッポンの菅さんが中国に翻弄されているのと対照的ですね。ビデオもどうぞ(→)。

ファイル 1517-1.jpg

・AP Interview: Ahmadinejad says future is Iran's

UFOネタを・・・

NORADの退役軍人Stanley A. Fulham氏が2010年10月13日に、世界の主要な都市で一斉にUFOが観察されるとの本を出版したようです。この種のキモは、NORADとかNASAとかの関係者である点、これが単なるオジサンだと一笑に付されるわけですが。しかし私的には実に夢のあるお話と期待している次第です。

・Retired NORAD Officer Predicts a Worldwide UFO Display on October 13, 2010

・Charanges of Change

インタビューはこちらを:

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