Utility

Calendar

< 2026.10 >
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
- - - - - - -

WORLD CLOCK

COUNTER

    Access.....
    Yesterday......
    Today.............

KF_SITE

FOR MEMBERS

KF_PODCAST

YOUTUBE ARCHIVE

OUR WORSHIP

TWITTER UPDATE

INSTAGRAM UPDATE

PRAY FOR ISRAEL

KINGDOM FAITH(UK)

NEW LIFE CHURCH(UK)

QRcode

BIBLE SEARCH

Entry Search

Recent Entry

Recent Comment

未承認
2017/08/07 18:42 未承認
Re:聖書をキリスト教から解放せよ!
2015/04/22 09:49 菊千代
Re:「当たり前」が崩れる時代
2015/04/20 07:42 Luke
Re:出版への状況
2015/04/20 07:41 Luke
Re:出版への状況
2015/04/19 21:55 toshi

Recent Trackback

PJ 高橋清隆氏の記事が出ていました。
2008/06/25 20:45 AAA植草一秀氏を応援するブログAAA
負のレガシー
2008/06/18 16:03 リチャードの日記
キリスト者とインターネット
2008/06/18 09:21 キリスト教 プロテスタント 聖書 信仰
キリスト者とインターネット
2008/06/18 09:12 キリスト教 プロテスタント 聖書 信仰
産声を上げたKFC、、、、、
2008/05/05 12:10 thelongstreamingully

タグ一覧

Entry

トップ > 社会

今朝の気になるニュース

リビアが落ちた、誰によって?正義の使者?アブソリュートリー・ノー。同国の悲劇はこれからだ。2月11日に落ちたエジプトのその後を見よ。私の診立て通りになっている。無法地帯。そこに侵入するイスラム過激派。「民主化」などの欺瞞に欺かれてはならない。大衆こそが無法を生み出すのだ*1。

しかし、彼らはますます激しく「十字架につけろ。」と叫び続けた。そこでピラトは、自分では手の下しようがなく、かえって暴動になりそうなのを見て、群衆の目の前で水を取り寄せ、手を洗って、言った。「この人の血について、私には責任がない。自分たちで始末するがよい。」すると、民衆はみな答えて言った。「その人の血は、私たちや子どもたちの上にかかってもいい。」-Matt 24:23-25

そして次は・・・そう、シリアだ。

Tensions between Damascus and Washington are on the rise: Syria's ambassador to the United States has been recalled to Damascus, a spokesman for the Syrian embassy said on Monday, amid an escalating spat that has seen Washington call home its envoy to Syria.

エジプトに対するイザヤ19章(Isa 19:1-5)の預言は成就した。スーダンに対する18章(Isa 18:1-7)も。次はダマスコに対するイザヤ17章(Isa 17:1-3)だ。

同時にアメリカではFEMAなどが11月9日に非常時対応のテストのために、すべてのテレビやラジオの放送をダウンするとアナウンスしているようだ。
続きを読む

*1:物理では「自然は真空を嫌う」とするが、霊的にも同じ。霊的な真空地帯には必ず何かが侵入するのだ。特に真理を聞いて、それを故意に拒絶する者の状態は、今のニッポンキリスト教に証明される通り、未信者よりも悪質かつ悲惨なものとなる。なぜ?

汚れた霊が人から出て行って、水のない所をさまよいながら、休み場を捜します。一つも見つからないので、『出て来た自分の家に帰ろう。』と言います。帰って見ると、家は、掃除をしてきちんとかたづいていました。そこで、出かけて行って、自分よりも悪いほかの霊を七つ連れて来て、みなはいり込んでそこに住みつくのです。そうなると、その人の後の状態は、初めよりもさらに悪くなります。-Luke 11:24-26

CLIPs Today

ファイル 2508-1.jpg

 夫婦が生涯にもうける子どもの数が昨年時点で1.96人と、調査を始めた1940年以来、初めて2人を下回った。国立社会保障・人口問題研究所が21日、出生動向基本調査(夫婦調査)の結果を公表した。

 調査は基本的に5年ごとに実施。今回は昨年6月に妻が50歳未満の夫婦9050組に聞き、7847組から有効回答を得た。

 結婚から15~19年たつ初婚同士の夫婦の最終的な平均出生数は1.96人。前回の2005年調査より0.13人減った。出生数の指標では「合計特殊出生率」も知られるが、こちらは未婚を含む女性1人が生涯に産むと想定される子どもの数で、昨年は1.39だった。これに対し、今回の数値は結婚している女性が対象で、「完結出生児数」と呼ばれる。

世界人口は70億を超えたが、わがニッポンの行く末がここにも見えている。今後は驚くべきイノベーションによる新しいマーケットの創造か、経済成長パラダイムをシフトして、人口に見合う縮小均衡を目指すか、このふたつの道を行くしかないであろう。

 国債や借入金、政府短期証券の残高を合計した「国の借金」の2011年度末の残高見込みが1000兆円を突破する見通しとなったことが21日、わかった。東日本大震災の復興財源を賄うため、11年度第3次補正予算案で復興債を11兆5500億円発行することなどが影響する。
 国の借金は6月末時点で943兆8096億円と過去最大額に膨らんでいる。財務省は11年度末の残高を995兆9232億円(2次補正予算ベース)と見込んでいたが、3次補正編成に伴い一層の拡大が避けられない状況となった。 

OCCUPY TOGETHERの正体

これはコミュニストによる工作・・・。騙されることなかれ。

映像と音声をよく聴いてほしい。彼らが自分で自分の正体を暴露している。しかしこういった運動が起きること自体が、大衆の心が疲弊し、何かのヨスガを欲している兆候なのだ。自分の人生を完全に委ねることができる存在を。zionさんがコメントされたように、それは主イエスを置いてほかにはないのだが、彼らは金の仔牛が欲しい。あの者はそのような大衆の渇きに応える形で、さっそうと登場するだろう。英雄として!

あなたの見た獣は、昔いたが、今はいません。しかし、やがて底知れぬ所から上って来ます。そして彼は、ついには滅びます。地上に住む者たちで、世の初めからいのちの書に名を書きしるされていない者は、その獣が、昔はいたが、今はおらず、やがて現われるのを見て驚きます。
ここに知恵の心があります。七つの頭とは、この女がすわっている七つの山で、七人の王たちのことです。
五人はすでに倒れたが、ひとりは今おり、ほかのひとりは、まだ来ていません。しかし彼が来れば、しばらくの間とどまるはずです。
また、昔いたが今はいない獣について言えば、彼は八番目でもありますが、先の七人のうちのひとりです。そして彼はついには滅びます。
あなたが見た十本の角は、十人の王たちで、彼らは、まだ国を受けてはいませんが、獣とともに、一時だけ王の権威を受けます。
この者どもは心を一つにしており、自分たちの力と権威とをその獣に与えます。-Rev 17:8-13

中東情勢UPDATE

イランとロシアがより強固かつ緊密な関係構築に向けて動いている。

ファイル 2498-1.jpg

Iran's Foreign Minister Ali Akbar Salehi and outgoing Russian Ambassador to Iran Alexander Sadovnikov have called for stronger ties between Tehran and Moscow.

サウジの大使暗殺の疑惑を受けたイランが、西側の不適切な介入と動きがあれば、断固たる応酬をするであろうと、ハメイニが宣告。

ファイル 2498-2.jpg

Iran responds to allegations of involvement in an alleged plot to assassinate the Saudi ambassador to Washington; Ahmadinejad: U.S., not Iran, are terrorists.

同時にイラン海軍が、大西洋に戦艦を派遣している。

対するアメリカ、イランを射程に入れて、大規模な軍事演習を展開。

ファイル 2498-3.jpg

Battle-ready troops on standby as tensions rise following dubious assassination plot

The United States will this week commence huge military maneuvers aimed at Iran, with a massive air fleet patrolling middle eastern skies ready to land at any time, in response to Iran’s involvement in an alleged assassination plot that experts have labeled dubious, amidst fears that US and Israeli targets could be hit by attacks.

ロシアはイスラエルに対して、東岸の入植地建設を止めるように圧力をかけている。同計画は中東和平やカルテットの働きにとってネガティブナな影響を与えるだけだとしている。

反イスラエルとなっているトルコは、新しい国境ゲートをイラン、イラク、グルジアとの間で設立する。貿易を活性化する目的だ。こうして彼らの結びつきは強固なものとなる。

人の子よ、メセクとトバルの大君であるマゴグの地のゴグに、あなたの顔を向け、これに対して預言して、言え。主なる神はこう言われる、メセクとトバルの大君であるゴグよ、見よ、わたしはあなたの敵となる。
わたしはあなたを引きもどし、あなたのあごにかぎをかけて、あなたと、あなたのすべての軍勢と、馬と、騎兵とを引き出す。彼らはみな武具をつけ、大盾、小盾を持ち、すべてつるぎをとる者で大軍である。
ペルシャ、エチオピヤ、プテは彼らと共におり、みな盾とかぶとを持つ。 ゴメルとそのすべての軍隊、北の果のベテ・トガルマと、そのすべての軍隊など、多くの民もあなたと共におる。-Eze 38:2-8

シリアとイスラエルの関係もきわめてオン・ザ・エッジ。ここでも何度も指摘しているイザヤ17章(Isa 17:1-2)のダマスコに対する預言の成就が近いことをHal Lyndseyがレポートしている。

【解説】ダニエル預言の最後の1週の開始時期について(Dan 9:27)、今年秋はひとつの鍵になることを指摘してきたが、問題は、いわゆるあの者による中東和平の契約締結とゴグ・マゴグ連合による麗しの地に対する侵略の前後関係だ。はたしてどちらが先なのか。状況は詩篇83編(Ps 83:1-5)にあるとおり、あらゆる国々がイスラエルを敵視し、イスラエルはすでに孤立化している。すでにそれは成就していると言える。ただし詩篇83編は具体的軍事行動ではなく、その反イスラエルの意図を預言していると見ているが、その具体的動きがエゼキエル38-39章と考えられる。明らかにこの流れが構築されていることは否定できない。果たしてあの者はどのタイミングで登場するのだろうか?あるいはすでに来ているのだろうか?時代はかなり煮詰まってきていると感じている。

追記:OCCUPY WORLDの実態。中東情勢と決して無関係ではない。否、むしろ嫉妬に狂ったカインの霊が暴れているのだ。

中東情勢UPDATE

ちょっと、いや、カナリ気になる記事だ・・・

The US holds a large-scale aerial exercise in Israel and Saudi Arabia; a navy fleet sails to the region in preparation for terror attacks

ファイル 2497-1.jpg

First Publish: 10/16/2011, 1:19 PM

C-5 transport plane
Israel news photo: Willard E. Grande II Wikimedia CommonsThe United States is conducting a week-long large-scale aerial exercise in Israel and Saudi Arabia as a navy fleet sails to the Mediterranean in preparation for any surprise flare-ups in the Middle East as Israel and frees 1,027 terrorists and security prisoners in exchange for kidnapped soldier Gilad Shalit.

Intelligence officials have said that terrorist groups, particularly Hizbullah and those based in Gaza, will try to stage attacks on American and Israel targets in the Middle East while the exchange takes place.

“The U.S. Transportation Command and its Air Forces Transportation will be testing its ability to provide a rapid strategic airlift response to major crises and contingencies,” according to DebkaReport.

The American, Saudi and Israel armies are on high alert following last week’s American accusations that Iran plotted to assassinate the Saudi ambassador in Washington.

The United States also reportedly is sending the USS John C. Stennis aircraft carrier from the Persian Gulf to the Mediterranean. It provides combat support for ground troops and can plant mines on coasts of Middle East countries.


15 October 2011 R_Evolution has begun

preparing the way for his coming up....

イスラエルUPDATEなど

イスラエル、ヨム・キプール(7-8日)に向けて警戒態勢強化。シリアをめぐる動きがカギになる(Isa 17:1)。


IDF Drills 'Yom Kippur Surprise' in North

再建主義富井氏、すべては黙示録のシナリオどおりの陰謀。・・・としないと、再建主義がすべて崩壊するわけ・・・。

アタリは、エルサレムを世界政府の首都にすると明言。
http://www.youtube.com/watch?v=XkIGFLH3ag0&feature=related

まさに、ティム・ラヘイやハル・リンゼイなど統一協会の手先が、福音派クリスチャンに広めた終末論どおりの展開。
いよいよ偽メシアの登場でしょう。
この偽メシアをキリストと宣伝して、世界中のクリスチャンを信じさせる。
UFOかなにかで登場させるかもしれない。
世界政府ができれば、一番先に虐殺されるのはクリスチャンなのに。
今抵抗しないと、いつ抵抗するんでしょうか。
虐殺が始まってから「騙された!」なんて遅すぎる。

こちらのクリップはやけにリアリティがある(埋め込み不可)。

NYが象徴するように、アイオーンに煽られた99%の不満を抱える大衆が暴発し、すべての自分の上に立つ権威を否定、感情的に暴徒化し、いずれアナーキーへと向かう。ここにある価値観は99%の貧者は被害者であり、絶対的善。同様に、御言葉と十字架・血潮を侮り、真理を棄損し、神の主権を侵し、自ら勝手気ままに叫び、破壊だけを行う狂気の入ったわがニッポンキリスト教徒を見れば、ニッポン社会の将来が見えるのだ。この二つは見事に合わせ鏡となっている。共に神の祝福から逸脱し、裁かれ、荒廃へと至る。

追記:世界のあちこちで二つの太陽(大と小)が観測されている。例えば、


オバマの読んでいる本、なんと"THE POST AMERICAN WORLD"、アメリカ亡き後の世界。

ファイル 2484-1.jpg

米国もオワッタ

ファイル 2480-1.jpg

NYでのWall Streetデモ。得た者と落ちた者の相克。バビロンの様だ。アメリカは上位5%が国富の60%を支配する国。「自由と民主主義」なる欺瞞の末路だ。要するに「人類の・人類による・人類のための」政治経済システム、つまりカインの末裔の統治機構はもう袋小路に入っている。次が見えない。その混乱の中で大衆が求めるもの・・・、そう、燃え尽きた彼らが切に求めるもの、あの者の出現だ。自らおとなしく飼われる羊と化すのだ。

これは霊的にも同じ。霊的に富める者はますます豊かになるが、持っていない者は持っているものまでも取り上げられる(Matt 13:12)。後者は前者を妬み、嫉妬し、何とか引き摺り下ろそうとする。かくして霊的貧富の格差は拡大する。ニッポンキリスト教を見れば明らかだ。その混乱の中で霊的にも、自ら自分をあの者に差し出すのだ。かくしてこの旧創造は結束へと向かう。

ファイル 2480-2.jpg

金の牛の像・・・・

また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。
また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。
ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。-Rev 13:16-18

ファイル 2480-3.jpg

追記:ジョン・コールマンの『ロスチャイルドの密謀』。数年前に購入したが、改めて読み直している。その中の一節(太田龍氏による解説):

 ロックフェラーが供給する資金によって、この動きは急速に拡大して、第二次世界大戦後に、彼らの組織(キリスト教徒によるキリスト教会破壊のための組織)は、全米(キリスト教)教会協議会(NCC)と改名し、さらにそれを母体とした世界(キリスト教)協会会議(WCC)も作られている。このNCC、WCCがキリスト教リベラル化の名の下に、キリスト教の形骸化、キリスト教会の内部からの瓦解を推進していることは、欧米ではよく知られている。
 ・・・つまり、アメリカのキリスト教会は、イルミナティの双頭作戦、一方ではキリスト教のリベラル化、他方ではキリスト教のシオニスト・ユダヤ教化によって、今やほぼ完全に破壊されたと言ってよいであろう。

本書は2007年初版。まことに昨今の世界のキリスト教会の動き、さらにニッポンキリスト教の動きを見ると、この指摘に肯首せざるを得ない。わたしは2日のメッセージで明確に宣言した、キリスト教はバビロン(の主要な一部)であり、あの者(666)の登場の舞台を整えたのだ、と。おそらくこの宣言は真実である。いずれ分かるであろう。

戦争より酷い事が起きている

が、人々が気がついていない・・・と、小出氏の見解。私も昨日のメッセージで語ったとおり。放射線物理や放射線医学をちょっとかじれば分かることだ。ニ ッ ポ ン は オ ワ ッ タ の だ。

ビデオは削除された

中東情勢UPDATE

ガチンコで決議に持ち込むとアメリカは拒否権を発動せざるを得ず、すると世界の中で孤立する。しかし拒否権を発動しないとPAの申請が通る・・・というジレンマの中で、事の決着をつけずに、カルテットが新たに直接対話による工程表を提示。イスラエル側は肯定的に対応。2012年12月までの決着を目論むようだ。

ファイル 2476-1.jpg

PA内でも実は一枚岩ではなく、ハマスなどの組織はPA国家の認知を願ってはいないのだ。

そしてイラン。アフマディネジャドは12番目のイマームの出現を待ち望んでいる。マーディの到来だ。彼のUNでのメッセージ原稿がこちらにある。彼は明らかにマーディの到来による世界終結とシャリア法によるイスラム大帝国の建設を願っているのだ。

同時にイラン国内ではクリスチャンに対する迫害が強まっている。ひとりの牧師が水曜日に処刑される。祈りの要請がある。

ファイル 2476-2.jpg

Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu Addressed the United Nations General Assembly

※現在サーバーの移転の実験中で、いろいろ不都合が生じております。いただいたコメントも消えてしまっているケースがありますので、よろしくご了承ください。

CLIPs Today

あすスーパームーン。通常より15%大きくなる。ただし新月なので、見えない。

脊椎損傷の患者に朗報。iPS細胞による神経の再生に成功。

Page

Access: /Yesterday: /Today: