スピリチュアル・サルトジェネシスに対する視聴者様の証し

過去何が起こっているのかわからないまま自責感に追い立てられ病むほどだったけれど、 似て非なる、フェイスとキリスト教宗教との天と地ほどの違いを冷静に理解できるための必要な知識、資源、環境が整えられたことで立ち上がることができた。 それは魂由来のナチュラル自力エネルギーが燃え尽き果てたから、今となっては燃え尽き症候群は悪いものではなかったと心から思う。かつて出来ていた事のほとんど何も出来なくなって戸惑い焦りもあるけれど、都度主を呼び求めるようになって心も行動も静かになっている。

宗教からの解放後もっと根本的なものがサブコンシャスの内に抑圧されていたことも明らかにされたことは人生最大の恵みと実感。日常の行動のほとんどの原動力が恐れ(不安)の動機だったことが暴露された。その事に気づいた今人との関わりを躊躇してしまうけれど、主の臨在を感じながら焦らずにマイペースで生きていこうと思えるようにされている。

燃え尽きたころ何も出来なくなってしまった時から聖書を初めから少しずつ書き写している。行き詰まってしまったときなどは特に普段なら読み飛ばしてしまいそうなみことばに慰め励まされることに気づけたことも嬉しい。このメッセージも書き写して漠然としていた理解が秩序持って整理されたようで頭の中はスッキリした。 過去の自分を知る人たちに合うことを躊躇し迷っていた半年後の同窓会の返信に期限ギリギリで出席と返信した。更に回復している自身を想像し半年後には自分がクリスチャンと気負わず言えるように願っている。かつての苦しかった経験を通して主にあっての意味を見出せたことにフォーカスして生きていけますように…主よ助けてください!Amem✝

※聖句を写経ごとく書き出すことを実行されてる。この手間を惜しむ人が多いのだ。ユダヤ人が写本を書いたときのように、聖句を愛でつつ、写し取ること。自分の霊を養うもっとも遠回りのようですが、実は近道。まず、時間と労力を世の何かにではなく、聖句に捧げることです。

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