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ある方の眼病の癒しの証

この方は瞼の裏に多数の脂肪のツブツブができる疾患で痛みに苦しみ、医師にも匙を投げられていた。昨年は特にひどかったのだが、8月頃、私のメッセージの「癒しはすでになされている」を思い出し、癒しを告白したところ、それ以降今日に至るまで脂肪の粒がでなくなっている、と。加えて乾燥眼もあったのが、今では潤っており、「痛みのない眼、ゴロゴロしない眼、潤いのある眼。嬉しいです。なんと素晴らしい!ハレルヤ!言葉につくせない感謝を神に捧げます・・・・」と。

繰り返すが、信仰があればいつか神が癒して下さるだろう・・・はフェイスではない。それはつねに裏切られる。フェイスは願うことのサブスタンス(Heb 11:1)。つまりフェイスが癒やしの実体そのものなのだ。信じたのに神は癒してくれない・・・は敵の欺きに引っかかっている兆候。私たちはイエスの打たれた傷により癒された(完了形)。これがフェイス。霊のサブスタンスそのもの。それがこの五感の世界に現出するのだ。欺かれない者は幸いである。

Glory be to God!

 

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