社会

「精神異常者トランプ」のしでかした事 歴史

「精神異常者トランプ」のしでかした事

FBにてオモシロイ記事がありましたので、ここでも紹介します。かの、前頭側頭型認知症(FTLD)とか、妄想患者とか言われているトランプがしでかした事態をまとめたものです。 認知症で、 精神異常者の呼び声が高い、 トランプがしでかした、 25+20のこと。 Shared from Hideo Yokoi…
AIと人間の論理推理能力比較の一例-Threadsのポストから- 独白

AIと人間の論理推理能力比較の一例-Threadsのポストから-

Threadsなるややシリアスなテーマを論じるSNSにて、つぎのポストをしたところ、意外な反応があり、けっこうオモシロイので紹介しておく。 ぼくのポストは- 今、ローカルなブームが起きてるらしい。次女は高校でバスケの国体に出た身長178cmの、木村沙織と栗原恵を足して2で割った感じ。三人の子持ちだが…
故・鹿嶋春平太氏のことば:「ニッポンキリスト教は当初から闇の中だ」 フェイス

故・鹿嶋春平太氏のことば:「ニッポンキリスト教は当初から闇の中だ」

90年代に鹿嶋氏はこう喝破しておられた。まことに本質的な指摘である。FBでもいろいろと交わりをいただいた。今回の辺野古の悲劇は起こるべくして起きたこと、つまりニッポンキ業界の病理の顕在化と言える。ニコライ派の根本的病理であるが、この業界は一度ガラガラポンが要ると20年以上語っているが、だれか反論があ…
ニッポンキ業界、メルトダウンへ フェイス

ニッポンキ業界、メルトダウンへ

https://www.youtube.com/watch?v=0nxyNcyH70Q この20年以上、ニッポンキ業界の欺瞞の体質を指摘し、一度焼け野原になる必要があると説いているが、そのような状況になってきた。一昨年の有賀喜一の学歴詐称、昨年のいのちのことば社の不正経理、そしてネクストはアソコ(日…
Dr.Lukeのショートショート:ニッポンキ業界の末期症状-ギルガル経験の最終段階 フェイス

Dr.Lukeのショートショート:ニッポンキ業界の末期症状-ギルガル経験の最終段階

https://www.youtube.com/watch?v=uTslJyW7VjQ 今般、数年前に赤字を出していた日本基督教団の出版局がついに債務超過に陥り、事業を整理縮小するとのニュースが((通常の企業であれば倒産あるいは会社更生法適用である。よく献金を募って救うことがニッポンキ業界ではなされ…
チャーリー・カーク殉教によるスピリチュアル・アウエイクン現象-対してタコツボ的関心領域に生息するニッポンキ業界の自称ジャーナリストたちの霊的感受性の欠如- フェイス

チャーリー・カーク殉教によるスピリチュアル・アウエイクン現象-対してタコツボ的関心領域に生息するニッポンキ業界の自称ジャーナリストたちの霊的感受性の欠如-

https://www.youtube.com/watch?v=jQPVJD1_5_0 今回の事件は、世では保守あるいは右系政治活動家がその過激な主張のためにトランスジェンダー志向の男に恨みを買って〇された、と見えるであろう。我々的には、聖書の言葉をダイレクトに語った真理に忠実な伝道者が、偽りの君サ…
Dr.Lukeのショートショート:イエシュアに直結せよ-世もキリスト教も浮世狂言、フェイクの時代に生きるカギ フェイス

Dr.Lukeのショートショート:イエシュアに直結せよ-世もキリスト教も浮世狂言、フェイクの時代に生きるカギ

https://www.youtube.com/watch?v=7rCFUkL66gw アメリカでは若者の保守の旗手チャーリー・カーク氏が暗殺された((彼は政治活動家と言う以前に、福音伝道者と言うべき働きをしていた。この暗殺は単なる政治的テロではなく、霊的なアタックを感知するところである。))。安倍…
本日の一冊:『財務省解体マニュアル-日本衰退の元凶-』、それはタコツボの病理 書籍

本日の一冊:『財務省解体マニュアル-日本衰退の元凶-』、それはタコツボの病理

本書は元国税職員によるもの、現場を知っているだけあって、臨場感のある内容だ。三橋氏も同様の本を書いているが、当初、極私的には「なぜ財務省が日本を衰退させるメリットがあるのだろうか」と理解できなかった。かつての大蔵省が一度解体されて組み直されたはずなのだが、残念ながらかえって財務省が肥大化してしまった…
自我分裂国家の悲劇-歴史とファクトは異なる-(追加資料あり) 歴史

自我分裂国家の悲劇-歴史とファクトは異なる-(追加資料あり)

昭和は実に変化の大きい時代であった。一般には戦争の時代と言われているが、経済成長の時代でもあった。80年代後半は特にバブル期に入り、”Japan As Number One”とかヨイショされ、ロックフェラービルを買い、アメリカのプライドを傷つけた。 そもそもは85年8月12日、JAL123便の墜落事…
ローマ帝国の末期と現代ニッポン-フラット化の病理の行きつく処- 歴史

ローマ帝国の末期と現代ニッポン-フラット化の病理の行きつく処-

この記事は2008年1月4日に書いたものだが、その後17年、現代ニッポンはこの記事にある懸念の通りになってきていることは誰も否定できないであろう。加筆を加えて再掲する。 昨日のTBSの5時間に及ぶローマ帝国の特集は実に圧巻だった((これは当時の番組、最近のものではNHKの特集番組をお薦めする。))。…
本日の二冊:『新大東亜戦争肯定論』&『一次資料が明かす南京事件の真実』 書籍

本日の二冊:『新大東亜戦争肯定論』&『一次資料が明かす南京事件の真実』

石破かゲルが日本は悪、諸国に対して謝罪をするべきだとする談話を出したがっているらしいが、そのような時に、これらの二冊はニッポン人が日本人に戻るために必読書と言っていいだろう。 まずは日本の母たらんとして6人の子供を育てている橋本琴絵女史、なかなかの姉御肌で、主張は痛快、実に読んでいてうれしい限りだが…
Dr.Lukeの一言映画評:『国宝』 映画

Dr.Lukeの一言映画評:『国宝』

観てまいりました。三時間近くの長尺にしてかなり深いテーマ、血筋と芸力の葛藤、そして悪魔との契約。芸を極めるためには多大な流血と悲しみの代価が必要、その犠牲の供え物の上に「国宝」が存在する。 歌舞伎はかなりディープに日本人の深層集合無意識に切り込んでくるのでは?と感じた。もっと言えば、怨念の世界だ。芸…
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