告知

セレブ時短のお知らせ

KF_MLより-

みなさま

おはようございます。長梅雨もそろそろと思いますが、体調管理を十分にどうぞ。

さて、東京で感染者(正確にはPCR陽性者)が463人となりました。

先にアッセンブリーでクラスターが出たりと、私たちの身近になってきました。
万が一クラスターの発生などがありますと、今後いろいろとやりにくくなります。
保健所への報告などもありますし・・・。

と言う次第で、8月からしばしセレブを時短にしたいと思います。
換気には十分注意を払いますが、合同で歌を歌うなどにリスクがあるようです。
また私のメッセも短めでいきます^^V
パン裂きは残念ながらしばらく控えたいと思います。

と言う次第で、時間は13:00-15:30程度。ワーシップも曲数を絞ります。

以上、状況をご理解の上、よろしくご了承ください。

GBU✨

Dr.Luke
090-1760-6840
https://blog.dr-luke.com

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tathuya
tathuya
2 months ago

唐突で恐縮ですが、新型コロナ感染症についてコメントさせて頂きます。昨年秋以降、日本に於いてあるタイミングで新型コロナ(変異しつづけている)に対しては、既に集団免疫が獲得されており、強毒タイプのコロナが流行しても、重症化せずに済んでいると思います。しかし、最近退院した感染者のうち後遺症に苦しまれる方が増加しているようです。そして、集団免疫には、タイムリミットがあるとの説が出て来ており、警戒が必要ではないかと思われます。参考にした情報サイトですが、カレイドスコープの8月16日付けのブログ「ワクチンはできない!抗体消滅と再感染のコロナの正体1」になります。私は無学ですので真偽を判断できておりません。どうかお目通しくださり、僭越ながら真偽をお見定め頂いた上で必要に応じて周囲の方々に警告を発して頂ければと思います。

じゃりんこ
じゃりんこ
1 month ago
Reply to  tathuya

Tatsuyaさんが参考にされたブログ「カレイドスコープ」のなかに興味深い記事を見つけました。

「最上位のイルミナティが初めて語ったこと 」
「イルミナティの定義と二つの新世界秩序」

2つの記事を要約するとこんな感じ
[イルミナティとは、ある問題に関しては、常人以上に「目覚めている」人々。広義には自らを「開眼・覚醒した」と言っている、すべてのグループのことを意味している。
イルミナティは、公式に認められている「バーバリアン・イルミナティ」と、欧州貴族の手下となって、オカルティズムを駆使し、ゆがんだ新世界秩序(NWO)のために働いている「闇のイルミナティ」がある。
この「闇のイルミナティ」のことをデーヴィッド・アイクは「ブラザーフッド」、ベンジャミン・フルフォードは「ブラック・イルミナティ」と呼んだりしている。
バーバリアン・イルミナティは闇のイルミナティを敵と捉えて戦っている。
闇のイルミナティ(王侯貴族の血筋を引く者たちや、ロスチャイルドら銀行家たち)は、旧世界秩序(OWO)」を強引に世界に押し付け、それを享受している人々たちで、すでに彼らのための世界秩序を達成しているのだから、本当は新世界秩序など求めていない。
彼らは、旧世界秩序をこのまま、存続、延長、強化させたいと考えていて、彼らが訴えている新世界秩序とは、「Change!」ではなく、「より厳しくする」ということである。
言葉自体は、同じ「新世界秩序 (New World Order )」であっても、それを使っているグループが、邪悪なものによって操られている富豪連中の場合は、「奴隷社会をより締め上げる世界」という意味になり、反対に、バーバリアンイルミナティが使う場合は、富豪たちによる奴隷社会を打倒し、人類の魂の解放を意味する。
バーバリアンは「現在の秩序 (Old World Order)が完全に終わるためには、現在のパワー・エリートたちが打倒され、彼らの打ち立てた旧世界秩序がことごとく破壊されて、慈善に満ちた新世界秩序に取って代わることが必要である。目標は人類にとってフレンドリーな世界政府なのだ。残念だが、現在の旧世界秩序を終わらせるために暴力を使うことも必要になってくるかもしれない。」と言っている。]

聖書を信じていればと、どっちの「いるみな茶」もあちらさん(アンチキリスト)では?となるのでしょうが…。

ちょっと待てよ?と、ここで私の頭に浮かんだのが、「QAnon」やスピリチュアル系の「COBRA」。
コロナ禍で、スピリチュアル系の人たちに陰謀論を信じる人たちが増えていて、その人たちがQアノン信者にもなりやすいとか。(COBRAと相性が良いから?)
またクリスチャンでもQアノンを信じている人たちがいるようで 。
彼らの合言葉は「白ウサギを追え」で、悪魔信仰の国際秘密結社と対決しているそうです。
それってもしかしてあちらさんの扇動で、ただのトカゲの尻尾切り?

この陰謀論というものに洗脳されると本当に厄介で、コダヤは悪魔だとか、一神教は選民思想で危険だとか、いろいろおかしなことになっているので、いずれ正義の味方がユダヤ人や背教しない信者を迫害するようになるのでしょうね。

パスターJDのQAnonに関するメッセージ
Pastor JD explains why the QAnon Great Awakening may very well become the great deception.  

https://youtu.be/Ot4SZmr7RjM

日本語吹き替え版「大いなる覚醒とは? 聖書と聖書預言の観点からの説明」
https://youtu.be/L1VzXhiMDOo

じゃりんこ
じゃりんこ
1 month ago

「COBRA」って何?という人の為にスピ系のブログから〜

COBRA とは COmpression BReAkthrough (圧縮状態の突破)を略したもので、人類と地球の真実を人々に伝えるメッセンジャーが使っているコードネーム。

[圧縮状態の突破]
地上は、カバールという闇の勢力によって支配されています。
カバールが頼りにしているのは「ベール」という技術で、このベールによって、地球はマトリックスという空間の中に置かれ隔離されています。
宇宙からは簡単に入れないし、地上の人々もマトリックスの中で偽りの現実を見せられている状態です。
地上の闇に対して、宇宙から地上に向かって迫っている光の勢力と、地下から地上に向かって攻勢を強める勢力が上下から挟み撃ちしています。これは「圧縮」の状態です。
包囲されたカバールはもはや逃げ場を失っていますが、彼らはベールに大量の量子爆弾を繋いでいるために、爆弾をまず解除しないとベールは剥がせません。
すべての爆弾が解除され、ベールが「突破」されると、いままでマトリックスに囚われて長い眠りについていた人類は目覚め、本来の自分を取り戻します。
この「突破」の瞬間を「イベント」と呼びます。

[光と闇の勢力の分類]
ポジティブ・グループ : 銀河連合 レジスタンス・ムーブメント ポジティブ・ミリタリー テンプル騎士団
中間グループ : ホワイト・ドラゴン・ソサエティー(ベンジャミン・フルフォード) グノーシス派イルミナティー
ネガティブ・グループ : ロスチャイルド派 ロックフェラー派 イエズス会派

イベント後、闇の勢力のメンバーは投獄され、裁判が始まると人類全体で裁く。
そして、世界は変わる。
_作業の自動化やロボット化によって、仕事内容も負担の軽いものになり、労働時間も半分ほどになります。レプリケーター(3Dプリンターの遥かに進んだバージョンの技術)の導入によって、生活もずいぶん楽なものになります。フリーエネルギーの導入によって、製品の費用も劇的に下がっていきます。環境を汚染する技術は廃れていき、環境に優しい綺麗な製造法や運搬法に取って代わられるでしょう。霊的成長に強い焦点が与えられ、皆がスピリチュアルに目覚めていくでしょう。人々のテレパシー能力も発展していくことでしょう。
医療にも革命的変化が訪れます。自然界に存在するものを使ったエネルギー療法が使われていくようになります。身体を切開したり、症状を抑えるだけの人工製薬の投与は無くなっていくでしょう。_

じゃりんこ
じゃりんこ
1 month ago

陰謀にも使える「ヘーゲルの弁証法」について調べてみたところ、解説しているブログ(Clever Planning)を見つけましたので一部ご紹介しますね。

弁証法(wiki)
ヘーゲルの弁証法を構成するものは、ある命題(テーゼ=正)と、それと矛盾する、もしくはそれを否定する反対の命題(アンチテーゼ=反対命題)、そして、それらを本質的に統合した命題(ジンテーゼ=合)の3つである。全てのものは己のうちに矛盾を含んでおり、それによって必然的に己と対立するものを生み出す。生み出したものと生み出されたものは互いに対立しあうが(ここに優劣関係はない)、同時にまさにその対立によって互いに結びついている(相互媒介)。最後には二つがアウフヘーベン(aufheben, 止揚,揚棄)される。このアウフヘーベンは「否定の否定」であり、一見すると単なる二重否定すなわち肯定=正のようである。しかしアウフヘーベンにおいては、正のみならず、正に対立していた反もまた保存されているのである。

「ヘーゲルの弁証法」と陰謀論

第1ステップ
悪徳政府は、混乱を意図的に創り出します。
その混乱とは、国民を傷つけ殺すことさえも厭いません。この策略は「偽旗攻撃」として知られています。敵方の旗を付けて味方の様なふりをして近づき、攻撃します。

第2ステップ
悪徳政府は、混乱に対する国民の対応を統制します。
その方法は、意図的に敵を作り上げたり、あるいは自国が有する社会のある側面を徹底的に非難することで、その統制の必要性を国民が要求するように持って行くのです。これこそ、偽旗攻撃と命名された所以でもあります。

第3ステップ
悪徳政府は、自ら作り上げた混乱の解決策を提供します。
この解決策は、まさに戦争そのものであったり、統制の強化といったものです。この解決策は、悪徳政府に都合の良いものであって、国民には一般的に受入れられない内容です。しかし、国が危機的な状況にあるなか、国民に受け入れて貰わないと国は大変なことになると煽り、国民の同意を獲得します。悪徳政府は、さらに統制のレベルを高め、社会が最優先課題として受け取る様にします。その方法は、一連の混乱に伴って起こる反作用と解決策を自ら仕組むことによって導きだすのです。

「正・反・合」のヘーゲル弁証法を適用して、相対立する政治勢力AとBを作りだし、両方を操作して予め意図した結論Cに誘導することも可能だということですね。

じゃりんこ
じゃりんこ
1 month ago
Reply to  tathuya

Tatsuyaさんではなく、tathuyaさんですね。
失礼いたしました。