本日の一冊:『暗殺』

映画『フェラーリ』を観て帰宅すると到着していた。ちょっとさわりだけ読んでみたが、かなり面白そう。「令和」に込められた意味はぼくもここで指摘したとおり、「和を令する」、これはコロナ騒動で見事に実証された。

さて、だれが仕掛けたか?また平成天皇を攘位させたのは誰か?

安倍氏を田布施総理としてるあたり、陰謀論の臭いが漂うが、あくまでもフィクションとして読むことにしよう。なお文鮮明は朴天明となってるが、安倍氏はやはり岸の因縁、あるいは岸の亡霊に〇されたと言えるのかもしれない。

安倍氏の最期もジャスト1年前に予言した。それ以前に、極私的には「令和」については次のように警鐘を鳴らしている。結局、その後、コロナ騒動などで経験したように、このとおりだったでしょう。ワクで死ぬ人、障害を負う人。みんな令和に服したからDEATH。

なお、本書では「令和」がひとつの鍵になるが、令和は5月1日からだった。なぜか? 本書をどうぞ。

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