「歴史」カテゴリーアーカイブ

チャーリー・カーク殉教によるスピリチュアル・アウエイクン現象-対してタコツボ的関心領域に生息するニッポンキ業界の自称ジャーナリストたちの霊的感受性の欠如-

今回の事件は、世では保守あるいは右系政治活動家がその過激な主張のためにトランスジェンダー志向の男に恨みを買って〇された、と見えるであろう。我々的には、聖書の言葉をダイレクトに語った真理に忠実な伝道者が、偽りの君サタンをト… Read More: チャーリー・カーク殉… »

多文化多人種共生社会の欺瞞の中でのエクレシアのあり方-スピリチュアル・サブスタンスとしてのYHWHの住まいとして-

Kumamoto Castle is an ancient castle that has existed since the Sengoku period. Now it's just an exotic ba… Read More: 多文化多人種共生社会… »

本日の一冊:『財務省解体マニュアル-日本衰退の元凶-』、それはタコツボの病理

本書は元国税職員によるもの、現場を知っているだけあって、臨場感のある内容だ。三橋氏も同様の本を書いているが、当初、極私的には「なぜ財務省が日本を衰退させるメリットがあるのだろうか」と理解できなかった。かつての大蔵省が一度… Read More: 本日の一冊:『財務省… »

自我分裂国家の悲劇-歴史とファクトは異なる-(追加資料あり)

昭和は実に変化の大きい時代であった。一般には戦争の時代と言われているが、経済成長の時代でもあった。80年代後半は特にバブル期に入り、”Japan As Number One”とかヨイショされ、ロックフェラービルを買い、ア… Read More: 自我分裂国家の悲劇-… »

大東亜戦争の真の仕掛け人は誰か-歴史のカナメはあの民-

これは決定版ですね。すべてがつながる! なるほど、これで扇のカナメがわかった。朝日新聞の尾崎秀実やゾルゲの工作もこのためだったと。つまり共産主義者による裏の画策があったのだ。 で、その共産主義のルーツは、もちろんアノ民だ… Read More: 大東亜戦争の真の仕掛… »

ローマ帝国の末期と現代ニッポン-フラット化の病理の行きつく処-

この記事は2008年1月4日に書いたものだが、その後17年、現代ニッポンはこの記事にある懸念の通りになってきていることは誰も否定できないであろう。加筆を加えて再掲する。 昨日のTBSの5時間に及ぶローマ帝国の特集は実に圧… Read More: ローマ帝国の末期と現… »

本日の二冊:『新大東亜戦争肯定論』&『一次資料が明かす南京事件の真実』

石破かゲルが日本は悪、諸国に対して謝罪をするべきだとする談話を出したがっているらしいが、そのような時に、これらの二冊はニッポン人が日本人に戻るために必読書と言っていいだろう。 まずは日本の母たらんとして6人の子供を育てて… Read More: 本日の二冊:『新大東… »

時代は既成体制が崩壊するフェーズへ-ニッポン社会とニッポンキ業界のガラガラポン

すでに20年以上、ニッポン社会とニッポンキ業界は互いに合わせ鏡であると指摘してきた。そのニッポンキ業界にはニッポン社会の病理がフラクタル構造として巣くっている。もともと戦後GHQのマッカーサーの意図によりキリスト教が導入… Read More: 時代は既成体制が崩壊… »

Dr.Lukeのショートショート:ニッポンキ業界牧師の嘘に注意せよ-「正統」看板は意味を喪失してる時代

ニッポンキ業界の用語に注意せよ。あなたの使う言葉があなたの思考を制御し、あなたの意思を決定し、あなたの人生を作る。 そもそも牧師などという存在自体が偽りのものなのだ。 主の霊から生み出された存在は主の霊と同質の生命体であ… Read More: Dr.Lukeのショ… »

宗教の妄想から解かれよ-メタイノイアとは第三の目を持つこと-

これは2016年7月14日のFBの記事、付記と共に再録しておく。 ちょっと思い付きを―キリスト教の歴史を見ると血塗られているわけ。これ自体ジーザスの血を無効とすること。で、異端者とされると火あぶりに拷問だから。カトリック… Read More: 宗教の妄想から解かれ… »

南京三十万虐殺事件は真実か?-自然科学者の考え方-

私は終末論についてはプレミレだが、ポストミレを排除しているわけではない[1]プレ・ミレニアムはイエスの再臨が千年期前とする説。ポスト・ミレニアムはすでに千年期に入っており、その終わりに再臨するとする説。。南京事件も30万… Read More: 南京三十万虐殺事件は… »

CT問題と聖路加性加害二次加害事件に関しての疑問

FBの再掲。CT追及の根田祥一氏につく日本基督教団の齋藤篤牧師は、同教団の聖路加病院チャプレンによる性加害事件の二次加害者(いわゆるセカンドレイプ)として、その被害者から提訴されている。なお、被告たちはほぼCTと対立側に… Read More: CT問題と聖路加性加… »

卑しさの極み日本基督教団とその合わせ鏡のニッポン

FBよりの転載 昨日、日本基督教団の齋藤篤牧師の次のポストに突っ込みを入れたところ、私の詰めがツボをついたのでしょうか、コメがすべて削除されました。そこでちょっと記録を残しておきます。 コメのやりとりの要旨は- 「思う」… Read More: 卑しさの極み日本基督… »

最後の七年についてのひとつの見方の紹介

最近、2028年までにイエスの再臨があるとするブログを見つけた。 やけに詳細に論じているのでちょっと眺めてみたが、律法を守れとか、安息日を守れとか、SDAの人かなと思っていたら、イエスは神と同じ性質を有しているが神ではな… Read More: 最後の七年についての… »

日本的霊性-禅と日本文化-

今回、何度か訪れている岡田茂吉のMOA美術館を訪問した。広重の浮世絵展と仏教展を開いていた。まあ、岡田の開いた宗教はともかくとして、美術館としては一級である。そのスケールも壮観である。 で、少々Dr.Luke的日本文化論… Read More: 日本的霊性-禅と日本… »

師弟とはかくなるもの-唯一の師はだれか?-

本日は川端康成の命日(1972年没)だとか。三島由紀夫とは師弟関係にあったが、川端がノーベル賞を取ってから、二人の関係は微妙に変わり、三島は国粋主義的に。自衛隊に入り、楯の会を組織して、革命ゴッコをした挙げ句、腹を切った… Read More: 師弟とはかくなるもの… »

初穂としてのイエスの不可視的昇天について

高い知性と深い教養をお持ちの某牧師センセーからのご意見が寄せられました。 いわく、今回のメッセで、初穂(Levi 23:10-11;1Cor 15:20)としての「不可視的昇天」については、聖書に書いてないことを語るなと… Read More: 初穂としてのイエスの… »

聖霊と人の関りの二面性-旧約と新約での相違

よく聖霊派では「聖霊様の充満~、油注ぎ~」とチャントする。これを聴くとほんとご苦労様と言うか、ハマルティアと感じる。あげくの果て、金歯金粉、個人預言だの、按手を受けるだの、床を転がるだのとチンドン屋状態が展開する。 この… Read More: 聖霊と人の関りの二面… »

Dr.Lukeの一言書評:『馬渕睦夫が読み解く2025年世界の真実 ディープステートはトランプに敗れ、ついに自壊へ!』

本書はウクライナ戦争を2007年当時に予言し、近くではトランプ復活を予言した馬渕大使の2025年を透視する書(出版は昨年中)。DSなる存在が前回トランプ政権により暴露され、中東の春やウクライナのマイダン革命など、CIAに… Read More: Dr.Lukeの一言… »

聖書の読み方よりまず文章読解【力】を養うこと

日本基督教団の牧師が『カルトにならない聖書の読み方』セミナーを有料でも催すらしい。で、ついコメしておきました。削除されるやもですので、転載しておきましょう: ニッポンキ業界の場合、「読み方」や「解釈」以前に、聖句の精密か… Read More: 聖書の読み方よりまず… »